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still remain the same / NATIVE SPIRIT (R)

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N.Y.E.

販売店の納品送り出しはほぼ完了、
年始には販売店の店頭に並べて頂けると思う。

今年もご愛顧頂きありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。
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by cwdye | 2006-12-31 10:11 | journal 記録 日記

フリー & イージー 誌 2月号 発売 /掲載誌

フリー & イージー 2007年 2月号 
100号記念
「マックィーンから教わった」
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P24(25) Authentic Turquoise Collection
    宝石ターコイズのブレスレット集合写真
P37 読者プレゼント
    サドルレザー スムースウォレット (w/ Key Ring Holder)=NS仕様
by スカルダグリー/ネイティブスピリット
以上が掲載されている。

この場でもひとことお祝い。
100号、おめでとうございます。
マーケットに媚びない誌面作り、これからも期待しています。
by cwdye | 2006-12-28 21:25 | introduction 紹介

pretty muddy

たとえ夏でも、ラコタの地は曇れば涼しいを超えて寒くもなる。
風が吹いて雨が降れば、気温は一機に10度を下回る。
夏の終わりにもなればなおさらだ。

いつものように旅を続けて仕事も終え、最後の予定、
北の居留地のもうひと家族に会いに行く。
南の居留地から街まで2時間、街を越えて北の居留地まで2時間、
問題はそこからだ。
舗装済の道を抜けて砂利道を50kmほど走って
家族が持つランチのゲートにつく、
そこから丘をいくつかこえて
5kmほど中に乗り入れたところに家がある。
晴れてれば問題はないけど、その日は雨。
車は4WDじゃない。
もっている3種類の携帯はどれも通じなくなる。

たどり着けないだけならまだしも、
立ち往生する可能性もある。
すれ違う車もめったにいないような所でだ。
不安になりながら、ハイウェイを北へ向かい、
携帯の電波状態を確認しながら、
途中途中で家族に電話して道路の状況を聞く。
"pretty muddy" ひどくぬかるんでる・・・そうだ。
ランチの家族が言うんだから相当なもんだろうと
想像しながら憂鬱になる。

雨は小雨で曇りになって、
グレイだった空はところどころ雲が薄くなって白くなってきた。
しばらく強く降ることはなさそうだ。
涼しいせいか、普通は朝と夕方に出てくる動物たちが、
午後から活発に動いてる。
トカヘナジはしきりに車窓からカメラを構え、
後ろの席ではワンブリとキミミラが遊んだりケンカしたり寝たり、
とーちゃんはただただ走破できることを祈るばかり。

いよいよ、ハイウェイを外れて砂利敷きの居留地道に入る。
携帯の電波表示は・・・かろうじて1本がついたり消えたりだ。
案の定、車は面白いように流される。
わずかでもぬかるみが少なそうな轍を慎重に選びながら、
車幅の5倍はありそうな幅広い砂利道を粘土状の泥を巻き上げながら、
右に左に斜めに走っていく。
晴れていれば、砂利道でも90km/hは出して行ける。
(狭い日本じゃ危ない)
4WDならちょっとラリー気分で130km/hでも行ける。
(一人で走るときだけ)
雨でぬかるみ、2WDとなればオハナシにならない。
時に20km/hまで落とし込む有様だ。

いつもよりだいぶかかって砂利道を超えて、
やっと家のランチのゲートまで来た。
そのゲートの先、丘陵地5km先に家がある。
ゲートの向こう、急勾配の丘を見上げる。
携帯の電波表示はとっくにない。
深呼吸してATを2速に入れ、ゲートを越える。
ローラーコースターが最初のスロープを登るようにのろい
アクセルを踏み込めば泥を掻いてはまる。
けどすでに駆動輪は空回りして、進まない。
幸いなことに急斜面だから、ハンドルを切って後ろにずり下がれば
やりなおしが効く。
スタック3回目にして断念した。
5km歩いて家まで助けを求めに行くことも覚悟していたが、
砂利道に戻って、来た道の反対側にある村までいけば
携帯が通じるかもしれない。

ところがその村に入っても電波表示は出ない。
しばらく携帯の電波表示を睨みながら村を越えてみる。
アンテナが1本立ったところで慌てて車を停めて電話する。
携帯の電波がワカンタンカに繋げられた。
丁度、心配したお父さんが様子を見に出て行った、だって。
ホッとして、ゲートに戻ると
泥で茶色い車になったでかい4WDが停まってた。

丘を越えられない2WDは
ゲートより先の砂利道沿いにある親戚の家に預けて、
僕らは4WDに荷物を移して乗り込んだ。

2006年 夏の終わり頃の話し

たいしておもしろい話しじゃないけど、
これを楽しめないといられない。
これがリザベーションロード
晴れても雨でも、リザベーションロードを走る車は
泥と埃と虫だらけになって、
小石が飛んで窓にヒビ、ボディにえくぼを作り、
腹をこすって、やがてマフラーを引きずり、落として
"reservation car"へと変貌してくんだ。

この時にTokahe-naji-winnが撮った写真が
今月末発売のフリー&イージー誌に掲載される。
遠回りしなければならない旅は贅沢でいいもんだ。
いつもより風景が焼き付くし、
いろんな瞬間に立ち会うチャンスが増えるからね。

by cwdye | 2006-12-27 02:46 | episode エピソード

年末進行

16日に納品してから、あまり間もないけど
残したバックオーダーに更に追加のファックスも各店から頂いて、
このプレゼントシーズンなんとか間に合わせて喜んでいただければ嬉しい。
毎年のことだがこの時期は休日返上と徹夜に近い状況で、
年末年始というピリオドでなんとかクリアにしたいと思う。

そんな中で
今日は押しまくって遅れていたオーダーのビズビーのペンダントが仕上がって興奮状態。

ネイティブスピリットの作品とターコイズコレクションを販売して頂いている
上野のスラブ/ネストさんからお客様に買って頂いたビズビーのブレスレットを
チャングリシカワカンのカスタムメイドペンダントに換えるというオーダーだった。
オーダーしたお客様、これを見ていたら 遅れてごめんなさい
物凄い迫力のあるものになったのでご期待を。
週末にはスラブ/ネストさんに届く予定、
だけどその前に写真を撮っておきたい。
僕じゃだめだ、今すぐにでも撮ってここに貼り付けたいけど
僕じゃあの良さは写せない。
後日、機会があったら公開しようと思う。

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石を切るブラザーの手元
by cwdye | 2006-12-22 02:16 | journal 記録 日記

百聞は一見にしかず

自分でサイトを持っていたり、ブログを書いてたりもするけど
ネットサーフィンなどというものを殆どしない。
サーフボード持ってないし、おっさん溺れるかも知れないから危ないんだよ。
過去に検索してみたことはあったけど、それぞれにそれぞれ。
ただ真実を伝えるためには言葉が少なすぎたり、
利益追求のためにオブラートに包んだようだったり、様々だ。
だから、それぞれにそれぞれ、皆様の都合を尊重して文句はない。

ただ、前にスモーキービズビーを例にして触れたように
真実は単純じゃない。
最近、お客様が仕入れた情報に対する質問がそれを象徴してるんだ。
そう言えなくもないけど、それだけじゃない、ということが大方のところだ。
僕も本が書けそうなほど、長文と多岐に渡るような内容を何回にも分けて
お客様にお話してるわけで、とても簡単に書ききれる量じゃない。
それに自分が今まで得てきた知識は本からのものはごく僅かで、
ほとんどが現地での経験に基づいている。
過去の文献も相当数持っているけど、いづれも大したことは書いてない。
そんなわけだから
受け止める側も相当な努力、労力を要されることになる。

実はコミュニティサイトのMixyにもこのブログを登録してみた。
そこで、こうして一応お知らせを書こうと思いながら、ふと
「百聞は一見にしかず」なんて言葉がよぎってこんなこと書き始めたんだ。
たとえ画像があってもインターネット、書籍、あらゆる媒体を通した情報は
この百聞にあたるだけで、やっぱり実際に肉眼で見る「一見」には敵わない。
インターネット上に膨大な情報がある現代「百聞は一見にしかず」は
「万聞は一見にしかず」とも言えることになる。
素性のはっきりしない情報にぶつかる率も比例して上がっていくわけだ。


「太陽は貴方の味方だ いつも真実をあぶり出す」
こう言うとネイティブらしくてかっこいいね。
ターコイズを見るなら日中の自然光のある時間がいい
いいというよりもそうでなきゃいけない。
写真や印刷物でそのモノの色や立体が再現不可能なことは言うまでも無く、
実物を前にしても人工の光では残念ながら不充分。
具体的にうちの場合、陽が暮れるとハロゲン球の光に頼ることになる。
白熱灯より白い光源を選んでも黄色く、蛍光灯じゃ白すぎる。
日光のある昼間の屋外より僅かに緑味を持たせ僅かにも違う色を見せる。
たとえ僅かでも青い色の質はグレードの評価に直結することだから
見逃すわけにはいかない大問題なんだ。
これから更に寒くなって空気が乾く、こんな季節の晴れ間の太陽は
ターコイズのブルーをもっと際立たせてくれる。

参考に、
僕にも保証できる「ハイグレードで確かな本物」と情報、知識を持ってる店が、
軽井沢の「グリーングラス」さんと「スカイストーントレーディング」さんだ。
特に「グリーングラス」は70年代からの老舗であり、
オーナーは僕にとって大先輩的な存在だ。
アメリカに行ったお客様なら実感して頂けたと思うが、
アメリカの一般市場にないものが日本の国内で見られる、
しかもアメリカの一般市場に十年通っても見られない量。
大袈裟じゃなく、一店だけでそう言えるくらい希少なものが集まってる。
まったく「百聞は一見にしかず」なんだ。

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2001年ネイティブスピリットカタログ掲載、ターコイズコレクションのサンプル写真
撮影 Tokahe-Naji-Winn 小倉直子©

参考;ターコイズの予備知識
グレードの話
スモーキービズビー/例
グレード/例・モレンシ
「宝石ターコイズ」/用語説明/言葉の定義 1
無添加ターコイズ /用語説明/ 言葉の定義 2
ハイグレード・ターコイズ/ネイティブスピリット/グレード+硬度
ターコイズの色と光
TURQUOISE by J.D.L./参考書籍
その他カテゴリreference 参考

all about Turquoise
ランダーブルー/宝石グレード/例
ランダーブルーが好き?/参考エピソード
真贋例/偽ランダーブルーの話
百聞は一見にしかず/見方
graded グレード分け

参考;
カテゴリについて
Report 滞在記
culture文化
episode エピソード
作品に関する参考;
作品販売店
introduction紹介
reference 参考
ブログ内検索
ターコイズグレード
ナンバーエイトビズビーランダーブルーローンマウンテン

by cwdye | 2006-12-19 19:41 | reference 参考

フリー&イージー100号記念 /掲載誌

今月末発売になる。

今回めでたく100号記念ということで、
お祝いの一言とともに1ページ半ターコイズの集合写真を載せる。
それとあわせてネイティブスピリット+スカルダグリーでの新企画の
スムースウォレットを記念プレゼントとして供出する。

ランダーブルー チャングリシカワカン カスタム スタンプブレスレット
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courtesy of Mr. Notake
撮影 Tokahe-Naji-Winn 小倉直子©
by cwdye | 2006-12-15 23:14 | introduction 紹介

リンク / LINKS 

nativespirit.jp / ネイティブスピリット公式サイト
NATIVE SPIRIT+ グーグル・プラス
取り扱い販売店一覧

写真家 トカヘ・ナジ・ウィン=Tokahe-naji-winn = 小倉直子
these days /ブログ
Tokahe-Naji-Winn / Photo Gallery
Naoko Ogura Photography 写真家 小倉直子

赤い道を生く兄弟のサイト 
ネイティブハート/北山耕平

被災地・災害支援
support the underground
Do Nation/ドゥ・ネーション
三陸牡蠣支援
Save Japan project
世界の災害支援

Dinning bar
ドギーブギー/DoggieBoogie


サーシャ / SASHA
Dog Bless You ドッグブレスユー

ネイティブスピリット周辺

ビンテージモーターサイクルライダース
ロックブランドレグバレグバ/ブログ

パブリッシャー・書籍販売サイト
ワールドフォトプレス
フリーアンドイージー
ラギッド・ミュージアム
バイブズ/VIBES
ジュンク堂/書店
J-book / 書籍販売サイト

注)ページ内の製品を含むすべての画像、意匠はプロのアーティストに帰属するものなので転載なさらないように御願い致します。

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TEXAS(スナップ写真)
by cwdye | 2006-12-11 01:18 | LINKS リンク

ネゴシエーション (偽ランダーブルーの話)

僕は、一般のインディアンジュエリーを買い付けに行くというのとは
だいぶ違うビズネス トリップをしている。
特殊なターコイズだから通常の仕入れでないのは当然だ。
例年冬の出張では情報収集も大事なソースだ。
処理済の石が未処理のノートリートメントナチュラルとして売られたり、
中国のターコイズがアメリカのターコイズに化けたり、
巨大なマーケットイベントに行くと
レベルの低いウソから まことしやかなウソまで 滑稽に語られる。
ミネラルショウのような巨大なマーケットイベントにあるのは
インチキか間違いばかりで希少なものなんか皆無に等しい。
じゃ、何故行くのか?
情報を買いに行ってるんだ。
それに実際にはイベントの外で動く実物がある。
その情報を紹介しよう。
よくある話しだ。

あるときのこと
友人がある業者のもとに僕を案内してくれた。
ターコイズ専門ではないその友人が
ターコイズを扱っている知り合いを紹介してくれると。
挨拶をして、彼の持っているターコイズを見たが、普通である。
ところが正面にあるケースに堂々と展示されてたのは
スパイダーウェブの入ったスクァッシュのネックレスセット、
脇にカードがあって、Lander Blue Turquoiseって書いてある。
たしかに素人目にはランダーブルーかも知れない、
でも僕の厳しい目で見てそれはランダーブルーには見えない。
そう思って見てる間に、友人は僕のことを
世界一ターコイズにウルサイ男」と言って彼に紹介した。
それを聞いたその業者が僕に聞いてきた。
ランダーブルーって書いてあるそのスクァッシュを見ている僕に
「それはランダーブルーかね?」
聞くなら書くなよ・・・苦笑いしながら彼の話を聞いた。
よくあることで、要するに「売り手がランダーと言ってたから」そう書いている。
「その買取の値段からついた価格は適正か?」 も聞かれた。
僕の答えは
「ランダーブルーである可能性はかなり低く、
この見た目ではランダーブルーじゃないと判断する。
レッドマウンテンの可能性が高い。
価格はランダーなら10万ドル近くになるはずで、
ランダーを所有する売り手がこれを間違えたり忘れたりすることはまずない。
売り手がわかっていないということからもランダーである可能性はとても低い。
前のオーナー以前の出所もわからないといけない。」

インディアンのジュエリーアーティストから
40キャラットのランダーブルーを勧められたこともあった。
本物なら末端価格320万円以上(当時)だ。
夜のモーテルのライトじゃわからない
とはいえランダーブルーには特徴があるもんだ
それがほぼ見えないそれは相当に疑わしい。
一晩借りて翌日 朝日の下で見て、
最高級グレードのチャイニーズ=12万円相当と判断した。
「某有名高級ホテルのオーナーのコレクションだから」
だから? それは証拠にも保証にもならない。
チャイニーズに似てるランダーブルーもあるけど、
そのグレードの評価額は半分の160万以下にとどまるべきもの。
でも保証付きを謳わないとランダーブルーとわかってもらえない
乏しい見た目のグレードつまりクラシック性に乏しいランダーブルーは
ランダーブルーの意味を成さない場合も多い。
NATIVE SPIRITが、どの鉱脈においても
ミドルグレード以下を扱わないのはこのためだ。
(お客様に見えないところまで見える目を持ってるから
個人的な趣味で私物として楽しんでることはある)


注; グレードは各コレクターの主観で言い方が違う。
アメリカの一般市場で言うハイグレードの殆どが
ネイティブスピリットで言うミドル以下に相当する。
そのレベルで言うとうちにあるターコイズの殆どが
トップグレードを遥に凌ぐものばかりだ。
だから向こうで「偏屈もの」みたいに呼ばれてるんだけど。

結局のところ、オーナーを遡って流通の履歴がわかるか、
信頼できる有数のプロのコレクターから複数の保証が取れるものでなければ危ない。
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参考品(sold)撮影 Tokahe-Naji-Winn 小倉直子©
参考;ターコイズの予備知識
グレードの話
スモーキービズビー/例
グレード/例・モレンシ
「宝石ターコイズ」/用語説明/言葉の定義 1
無添加ターコイズ /用語説明/ 言葉の定義 2
ハイグレード・ターコイズ/ネイティブスピリット/グレード+硬度
ターコイズの色と光
ターコイズの色と光 次世代
TURQUOISE by ジョーダンロウリー/参考書籍
その他カテゴリreference 参考

NATIVE SPIRIT+

all about Turquoise/ジョーダンロウリー
ランダーブルー/宝石グレード/例
ランダーブルーが好き?/参考エピソード
真贋例/偽ランダーブルーの話
百聞は一見にしかず/見方
graded グレード分け

参考;
カテゴリについて
Report 滞在記
culture文化
episode エピソード
作品に関する参考;
作品販売店
introduction紹介
reference 参考
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ターコイズグレード
ナンバーエイトビズビーランダーブルーローンマウンテン

by cwdye | 2006-12-10 11:13 | reference 参考

予定

Skull Duggery に納入したWallet、予定が押しまくっていて
NATIVE SPIRITでの販売は年明けにずれ込みそうだ。
Skull DuggeryのWeb Shopでは販売をスタートしているので、
http://www.skulld.comでチェックできる。


”Smooth Wallet”というスカルダグリーでの名称は、NATIVE SPIRITでも採用する。
実はこのSmoothという単語にはボクも、スカルダグリーの立石氏と意見を同じにするところもあって、思い入れがある言葉なんだ。
その薀蓄はまたいつか書こう。

Blogの更新もしないまま11月はあっという間に終わってしまった。
公私共に異様に忙しい日々だった。
実際に何をしたのかというとあまり捗ってはいなかった。
そして、すでにもう12月に入っている。
お陰様で多数の発注を頂き、年末進行に突入している。
年末年始の予定がまだHPのNews Page にupされていない。

年末年始予定
12月は30日土曜日まで
水曜定休日のみで 臨時休業なし
1月5日金曜日まで休み
1月6日土曜日から営業再開


1月は例年通り渡米予定がある。
例年は月末近くから2月中旬までを費やしているが、
今回は1月20日あたりに近くなり、前倒しにずれそうだ
詳しい予定が立ち次第お知らせする。

以上
とり急ぎのお知らせでした。
もう少し更新するように心掛けたいと思います。
面白い話が何もないのもなんなのでなるべく早く次の更新をして、
渡米で持ち帰る予定のものを予告なんかしちゃおうかな
by cwdye | 2006-12-04 12:03 | News 告知