ブログトップ

still remain the same / NATIVE SPIRIT (R)

native.exblog.jp

<   2007年 01月 ( 11 )   > この月の画像一覧

hate guns ブラザー編

また銃の話題だよ。
なにしろ明日渡米だから
いやがおうにも嫌いな銃だらけの国に足を踏み入れるわけで、
毎度いちいちそんなこと気にしてるわけもない。

アングロ(白人)でジムっていうブラザー(兄弟分)がいる。
銃が好きなんだ。
僕がこのブログのネームカードとかいうので使ってる画像。
これは、そのブラザー ジムの家の暖炉の横に座ってるところ。
バックに見えるのは1940年代あたりのものを中心とした、
カウボーイアンティック、しかも現役のものも多い。
で、この写真では隠れてるんだけど、椅子の肘掛に一丁掛かってるんだ。
古いホルスターに入ったよく西部劇に出てくる銃。
ただ、昔のそれと形は同じなんだけど44マグナム用、
実弾が装填されてる。
いやな汗が出るのを感じる。

昔のお尋ね者の写真気取って、
写真撮ろうかと思ったけど
あまりにあんまりな気分でやめておいた。
写真ぐらい撮っときゃよかったかな。

とにかく、家の中には子供もいるんで
銃は隠すように頼んだ。

そのブラザー、出張があると護身のために
持ち歩くんだな。
一丁じゃなくて数丁。
しかも毎回違う組み合わせで
コーディネイトされてる?
ファッションの一部なのか?
まぁ、冗談じゃなくてそれもありなんだろう。
今年はどんなの持ち出して来るだろう。

そのブラザー ジムといっしょに、
別なブラザーのいるメキシコ国境に近い
コミューンのようなところに出かけた。
リトルイーグル(仮名)というその小さい白人は
まるで現代に生きるマウンテンマン*のような人で
素晴らしい人生でかっこいい家に住んでいた。
いろいろな物を作って、必要なものと交換したり
ジムに預けて現金化してもらったりしてる。
天然素材とアンティックな部品にこだわり、
その材料の良さととことん追求する手間には驚いた。

ジムが換金を頼まれたバッグ、ビーズ、石ころだのを引き取った。
まだある、3階部分のペントハウスになってる部屋にいって
(自分で建てた家は増築を重ねて3階もある。アメリカで3階建てはとても珍しい)
ベッドのマットをずらしチェストになってるそこを開けると
銃、銃、銃、銃・・・・・・。
バネと撃鉄の金属音をさせながら
あーでもないこーでもない、
中からアサルト・ライフルを一丁、弾倉はついてない。
薬室にも弾が入っていないか安全を充分に確かめて、渡された。
これも持って帰るのか・・・。
僕の車で来てるんだけど・・・と思ってみても、
別にこの州では違法でもなんでもないんだ。

リトルイーグルが言った
「そっちは銃がない国なんだろ? どうだい?」
「(銃がないのは)すごくいいと思うよ!!」
「へぇー、俺はだめだな、銃大好きだから」
シューティングを楽しむ程度ですめばね、
いいのかも知れない。
でもね
このリトルイーグルもベトナムで被弾して、後遺症があるそうだ。
ブラザーも家族の殆どをガンショットで亡くしてる。
なのに・・・。
僕も嫌いだとは言うけど、
アメリカにいることを考えると必要かもしれない、と弱気に思ってしまう。
だから
このままじゃ、この国から銃がなくなって平和になる日は
絶対に来ない。

やっぱり
マイケル・ムーア監督の「ボーリングフォーコロンバイン」お勧めだ。
マイケル・ムーア著「アホでマヌケなアメリカ白人」も面白い。
「華氏911」という映画もお勧めだけど、
これ救いようがないほど気分が滅入るから覚悟して見るべき。
f0072997_2584872.jpg


マウンテンマン*
1800年代初頭にロッキーあたりに入った西欧移民の罠猟師。
ビーズで飾った獲物の革で作った服や小物を全身に纏って
当時の先込め式の銃と大きなナイフを携えた姿がイメージ。
自然の中でインディアンと同位にいる生活に見えるけど
実際は毛皮会社に雇われて獲物を供給していたらしく
自然の中にいながら生態系を十分に破壊してたらしい。

マウンテンマンの実像と比べると
リトル・イーグルの方がずっと慎ましい
by cwdye | 2007-01-22 03:03 | episode エピソード

渡米

このページの右に見える「お知らせ」にあるとおり
渡米休業予定は
1月22日~2月14日【前後2日、展示品搬出入】
だったはずだが、
帰りの予定は変るかもしれない。
by cwdye | 2007-01-22 01:53 | News 告知

渡米前最終日

今、販売店様への納品物の梱包が終わった。
多数頂いた発注の中には、丁度製作前のものもあって、
残念ながら間に合わないものもあり
やはり完納は無理だったか・・・。
中には昨年12月からお待ち頂いていた
Changlishikawakan Customの
Top Grade Bisbeeのリングも含まれている。
乞うご期待。

今日も(昨日の営業時間中)も多数の方にご来訪頂いて、
有難く、楽しい時間を過ごさせて頂けた。
明日(今日の営業時間)、片付けながら、
いつも通りお見苦しいところをお見せすることになる。

展示品の箱詰めは一部始めているが
運び出すのは今日の夜中なので、
ほとんどのものをお見せできる状態ではある。

今回、例年より6日ほど早く渡米して、
滞在時間も長めになっているんだけど、
ここへきて、予定が変わるかもしれない状態。
もしかしたら早く帰ることになるかもしれないが、
これは現地に行ってみないと決まらない。

出国前に何か、もう少し楽しいエピソードでも書ければいいと思うが
時間の余裕があるだろうか?
書き始めると、早いんだけどね。

とりあえずの近況でした。
by cwdye | 2007-01-21 03:06 | journal 記録 日記

hate guns 到着地編

アメリカに滞在が長いと
当然銃が身近にあることになる。
男の子なら誰でも子供のころに
鉄砲ゴッコらしきもんをしたもんだろう。
日本でもアメリカでもそれは変らない。
大きな違いはアメリカには実銃が身近にあることだ。
子供が暴発させることも多く、
この問題はいつも議論の的だ。
なきゃあいいものを・・・。
原因を排除すると損をする人間がいる。
だから対症療法で、銃には銃で、と?
馬鹿馬鹿しいことこの上ない。

それでもアメリカが銃社会を放棄しない限り、
銃が嫌いな僕でもアメリカにもっと長くいるようになれば
持たずにはいられなくなるだろう。
あぁ、腹がたってきた。
これについては
マイケル・ムーア監督の映画「ボーリングフォーコロンバイン」
で述べられてる。 お勧め、というよりもmust see,
見なきゃいけない映画だ。

いつも通り話が反れたけど
エピソードに戻そう。

一昨年、夏の渡米。
次女が中耳炎になって、最初についた街で
ERに駆け込み、
滞在予定を延ばさなきゃならなかった。
2日目の夜、真っ暗なモーテルの外で
不規則に連続した乾いた爆竹の音・・・銃だよ。
あまりに至近であっけにとられて伏せる間もなかった。
もっとも部屋の中でそんな緊張感もなかったわけだけど。
窓の外が暗くて、状況もまったく見えなかったから、
しばらく窓から離れて、それ以上なにも起こらなかった。
すると程なくして赤と青の警告灯を点滅させたパトカーが窓の外に見えた。
部屋は4階、そこから見下ろすんじゃなくて、
パトカーの明かりが窓の正面に上っていく、
100メートル離れていない、窓の高さで停まった。
丘になってたんだ。
その民家らしきところで事件があったらしい。
冗談じゃない、距離と位置からして流れ弾が来る可能性は充分あったわけだ。
決して綺麗な風景ではない、街のホテルの景色、
前が丘になってることなんか気にしてなかった。
身を守るためには、そういうことを見逃しちゃいけないんだな。
勿論いきなりの発砲は寝耳に水だけど、そのまま撃ち合いが続いたら?
窓の外の風景を覚えていれば、もう少し真剣に伏せることを考えただろう。

去年の夏は
アメリカに発つ直前、到着地現地のニュースを新聞で見かけた。
一昨年の到着地と同じその街で
今度は2人のシリアルキラーが殺人レースをして競いあっていて、
5,6人ずつ犠牲者が出ている。
その街の繁華街でも歩く人が減っているという。
一人は車に誘い込む誘拐型、これはまずあう事もなかろう。
もう一人は車からの無差別発砲、交差点で並んだらいきなりにとか?
こいつは冗談じゃない。
街といっても広いわけで、とにかく会わないであろうことを祈るだけだった。
それ以後そのニュースの続報は入手できないまま、
現地についてしまった・・・。
空港で誰かにどうなってるのか聞いてみようと思ってたんだけど、
実際にはそんな緊迫した雰囲気もないわけで、
そのまま、ニュースも確認せずに旅を始めた。

こんなこと気にしなきゃいけない、あの国の政治に腹がたつ。
それに家族の中には被害にあって身内を亡くした人間も少なくない。

あとは
ボーリングフォーコロンバイン、見てほしい。
アメリカ合衆国政府がいかにおかしいか
悲しいほどよくわかる。
f0072997_3361969.jpg

取っ手・・・別にこれに文句があるわけじゃないよ
トカヘなんでこんなの撮ったんだろう?
ブレてるからどーでもよかったと見えるけど。
by cwdye | 2007-01-17 03:45 | episode エピソード

打ち合わせ

忙しい時間を割いて
SLOB/NEST スラブ/ネストの中村さんが来てくれた。
他のページでも触れたことはあるけど、
スラブ/ネストさんといえばネイティブスピリットのデヴューを支えた最古参の販売店だ。
ネイティブスピリットのオリジナル作品はもとより、
オーセンティックターコイズジュエリーのコレクションも
多く展示していただいている。
この20年近く、流行に流されずにスタイルを貫きとおして
これまで理想を突き詰め続けている方だ。
スラブネストさんを訪れた方はご存知と思うけど
静かな力を持った女性だ。

うすうす気が付いてはいたけど、
うちのものは女性に対するアピールが少ない。
もともとインディアンジュエリー、
特にオールドスタイルでは
若干のマテリアルの重さの違いくらいで、
基本はユニセックスだから、
意識的に無視していたところもあった。
とはいえサイズと微妙なセンスの違いがそこにある。
その微妙なセンスが自分には欠けていることを自覚してたんだ。
男だしそりゃ仕方ない。

原宿の表参道と明治通りの交差点近くに
KAYANTA ケイエンタ / MAYBE-MAMA メイビーママ
っていう知り合いの店がある。
2007年で15周年になるそうだ。
ここも女性オーナーで20年近い付き合いになる。
最近では付き合いがないけど、
実は10年ほど前は力を借りていた。
いわゆる、女性らしい「可愛らしい」セレクトができる。
そういうカテゴリーのものを商品として置かせてもらってたんだ。
(特に女性には楽しいお店で気軽な買い物ができるからお勧めだ。
女性ウケするプレゼントに最適なものが手ごろな価格で手に入るから、
男性諸氏も憶えておくといいと思う。
その価格帯でのセンスのよさも抜群だと思う。)

今回スラブの中村さんと話していて、
ネイティブスピリットが得意とする部分と
スラブの女性の目で欲しいと思うものを共同で作れたら、という話しだった。
これには僕も乗り気になっている。
こちらに分けてもらうことも可能になるだろうし、
基本がユニセックスなものだから、
作品のデザインによって、サイズがあれば男性諸氏も欲しくなるものがあると思う。
これがうまくいけば、更にもう少し幅が広がるだろう。

アメリカでの課題も話しをして、
準備に入ろうということになってる。
乞うご期待!
by cwdye | 2007-01-16 02:46 | journal 記録 日記

whachagonna do, boy

赤ん坊のころから知ってた。
小さい時は人懐っこく、
少し大きくなっても人見知りせず、
半年振りにあっても、普通にすぐに打ち解けた。

ある年、
うちの家族がモーテルに滞在してるとき
「プールはある?」 と嬉しそうに聞いてくる。
あるよと言うと、嬉しそうにうちの車に便乗してやってきた。
ひとしきり娘たちといっしょに遊んでくれて満足して帰ってった。

ナヴァホのお父さんの家のバックヤードで
バーベキューをした後、
20年ぶりにバスケットをやった。
少年の彼にまだ、背は越されてないけど、
息が上がる。
それに背を越えられるのもすぐだ。

次の年は、いよいよ少年は男に近付いてきた。
もう、プールでは喜ばない。
ヒップホップのCDをポータブルプレイヤーで持ち歩き、
何を聴いてるのか聞いても
こっちがわからない。

そしてまた次の年も・・・。
すぐに背は僕に追いついた。
相変わらずヒップホップなのはアメリカの平均的な若者。
それでも古いハードロックの話しをすると、
ヘビーメタルの話しで付き合おうとしてくれる。
彼のとーちゃんがヘビーメタルが好きなんだ。
「とーちゃんとオズフェスに行ったよ」
ヘビメタは詳しくはないけど、
そのイベントや出てるアーティストの名前くらいならわかる。

そろそろ、男の子らしくやんちゃに目覚めるころ、
ロックとちょっと外れた遊びのハナシで生意気に笑いやがる。
僕にとって甥っ子に当たるブラザーである彼は
1989年最初にブラザーになったインディアン、バズの息子だ。
もうそろそろ僕の背を越えるころだろう。

参考; NATIVE SPIRIT WEB SITE内 旧コラムページ
http://www.native-spirit-trd-pst.com/MESSAGE1.html
by cwdye | 2007-01-14 03:31 | episode エピソード

ジョークメール

仲のいいナヴァホのアーティストがいる。
有名なアーティストで、仕事ぶりはビズネスマンのようでもある。
そんな彼は頻繁にメールをよこす。
それが、なんの脈絡もないジョークのメール、
ヘンな画像や、趣味の車の写真だけ、とか。
よくわからない。
そういうPCでの楽しみ方もあるらしい。

自分で探そうとは思わないが
送ってもらったものを読むのはおもしろい。
で、今回送ってきたのがこれ
英語も簡単だからそのまま転載。

1. Its important to find a woman who works around the house, cleans and cooks.

2. Its important to find a woman who makes you laugh.

3. Its important to find a woman who is dependable, is respectful and doesn't lie.

4. Its important to find a woman who's good in bed and loves to have sex with you.

5. Its important these four women never meet.


多くのインディアンがジョーク好きだ。
中にはまともに話しができないほどジョークを連ねて話しをする人もいる。
僕のラコタでの名付け親もジョークが好きだ。
彼は古いインディアンのジョークを本にしたがってる。
でも、今回のこのジョークはインディアンとはなんの関係もない
普通にどっかで拾ってきたジョークだ。
彼が送ってくるジョーク、どこかに保存してあるの見つけたらまた載せよう。
ネタが思いつかないときに使える。
by cwdye | 2007-01-10 00:50 | kill time 暇つぶし

渡米前カスタムオーダー締め切り

渡米前、1月20日までに受け渡しできる
別注のカスタムオーダー受付を休止します。

2月15日の帰国後から2~3週間は
オーダーで埋まっているので
これからの受付分は、3月半ば以降の仕上がりになります。
多数のオーダーありがとうございます。
f0072997_1012736.jpg

Changlishikawakan custom jewelry
撮影 (C)Tokahe-Naji-Winn 小倉直子
by cwdye | 2007-01-08 10:04 | News 告知

スムースウォレット

今日から再スタート。
但し、恒例の冬の渡米までわずか2週間しかない。
2週間後にはまた展示品を片付けなきゃならない、と思うと、
あんまり整頓する気も失せる。
こんなんじゃいけないけどね、申し訳ない。

すでに一昨日、昨日と準備しながらも、
販売店からは発注のFAXを頂いている。
年末に頂いたオーダーとあわせて大至急とりかかる予定。
販売店と販売店のお客様に多謝!

渡米休業はかねてから右の「お知らせ」で
告知していた予定通りで決定。
1月20、21日 営業 展示品搬出準備
1月22日~2月12日 渡米、休業
2月13、14日 準備のため休業(展示品搬入 販売店からの受注)
2月15日 営業再開


そして、
スカルダグリーでお待ちのお客様、
もとよりネイティブスピリットを通してのお客様にもお待たせしていた。
スムースウォレット by スカルダグリー & ネイティブスピリット
いよいよ本格的に始動。
仕様などの詳細は後ほどご紹介、のつもり。
(WEBに作品の詳細なんか書いたことがなかった。
これを機会に少しは考えてみようかと思ってる)
すでにスカルダグリーでは販売を始めているし、
ネイティブスピリット作品の販売店様からもオーダーが入り始めているので、
近々に店頭でお見せすることができる。
いつも通りシンプルで「スッキリしてるのに骨太」 そんな感じ。
http://www.skulld.com =スカルダグリー Web Shop

それでは渡米前までの2週間
よろしくお付き合い下さい。
f0072997_10555794.jpg

by cwdye | 2007-01-06 11:01 | News 告知

忘れてた

ギャラリー再オープンの6日(土)に向けて
明日から少しずつ準備を始める。
とは言え、大晦日まで通常の仕事をこなし、急いで展示品を移動した。
再び展示品を入れて、渡米前にまた引き揚げての繰り返し。
片付く暇もなく、お客様に見苦しいところもお見せしているのが現状だ。

タイトルの通り「忘れてた」ことというのは、
実は今年でネイティブスピリットを今の場所に移してから10周年になる。
来年20周年ということばかりに気をとられて、
このピリオドを気にかけていなかった。

僅かな契約期間で渋谷の公園通りを撤退して渡米し始めてからは、
住宅地の中のアトリエだけで、販売店を窓口にしてやっていた。
アトリエに直接来て下さったお客様も少なくなかったけど、
恐らく今でも、販売店に対する仕事が6~7割を占めていると思う。
静かに仕事ができるようにセットバックした場所の環境が重要だった。
つくるにしても、大量生産はしないと決めているし、
世の中に滅多にない稀少なターコイズコレクションを展示するにも、
都心の喧騒からは離れているべきだと思っている。

店として、お客様が来ることを中心に考えるのではなく、
お客様が来て、見ることもできる場所、くらいの思いと、
わざわざ来て下さるからには都心から離れすぎないように、という考えで、
一応メジャーなJRの路線と、寂しくも幹線道路(?)の路面であることという条件を
考えながらも、単にアトリエを移設した程度にしか考えていなかったんだ。

だから移設10周年に気がついただけで
このピリオドに別に特別なことは考えない。
思いのほか来訪して下さる方が増えて、仕事は楽しくさせて頂いてる。
いつか体裁を整えたギャラリー然としたギャラリーに・・・そう思って始めたものの、
なかなか思ったとおりにはいっておらず、
通い箱が出しっぱなしだったりして見苦しいままのことも多い。
それより、濃い中身をお見せできたら、ということでまだしばらくはご容赦願いたい。

いつもおつきあいありがとうございます。
by cwdye | 2007-01-04 01:48 | journal 記録 日記