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still remain the same / NATIVE SPIRIT (R)

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my recommendation is... / hate guns

渡米するたびに溜まっていくこの話題、
カテゴリーepisode エピソード銃が嫌いだ/hate guns
滞在中と、その間に書き留めた記事はタイトルが英文だ。

毎回違う銃を携行してるジム。
ジュエリーを物色しつつ整理を手伝ってると。
荷物の中にいつものようにガンケースが出てきた。
勝手知ったもので
早速、自慢のコレクションをケースから出して
写真に撮ってるとジムの携帯が鳴った。
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"...well, my recommendation is... "
「・・・・・・・・そうだな、お勧めは357
大きすぎずにパワーがあって丁度いいだろう
パイソンていうやつがある、
P-Y-T-H-O-N, 大蛇のパイソンだ。
(銃身は)長くなければそれほど邪魔にならない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スナブ・ノーズ(短い銃身)なら38スペシャルもいい。
楽にポケットに収まる大きさだし、
撃鉄が露出してないモデルを選べば
ポケットの中で引っかかることもない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
買うのにベストなのは
たくさん見ることができるガン・ショウだな。
買ったら持ってきて見せてくれよな!」

銃に詳しいジムに
どんな銃を買うのがいいかアドバイスを求める電話だった。
知ってることについて聞かれたら話しが長くなるのは僕以上
この電話の後もちょっとした僕の一言から
銃の価格についても一講釈頂いてしまった。

今回の彼の自慢の一丁は
スタームルガー社の44マグナム、ブラックホーク。
古いコルトのモデルをあわせて
このスタイルで少なくても5丁持ってることになる。
by cwdye | 2009-02-27 09:50 | episode エピソード

上半期 1週間

年に2回に絞った渡米の前後で1年を半期に分けてる。
1月末から2月頭の渡米から戻って、
7月末からの夏の渡米までの間までの
ネイティブスピリットの上半期が本格的に始まる。
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帰国後再オープンして一週間、早速
上野のスラブ/ネストさん、長野県茅野市のB.B.ムーンさん、
横浜のハードウェアさん、と販売店の方々に合わせて
多くのお客様にご来訪いただいた。
この、実物の宝石ターコイズが入手困難なご時世にしては
意外な収穫に驚かれたと思う。
さすがネイティブスピリット、自画自賛 である。
枠が取れればもっといけるところではあるけど
そこが小さいのもネイティブスピリット だな。

本物の無添加5大ターコイズ
ビズビー、ランダーブルー、ローンマウンテン、
ナンバーエイト、レッドマウンテン、
それぞれのクラシックはもとより
偽物のランダーブルー、ナンバーエイトじゃない
本物の無添加フーベイも見ものだと思う。
冬季渡米の収穫を目当てに
見にいらっしゃる予定のお客様にはお楽しみに。
バカバカしいほど素晴らしい
ビッグネームアーティストの作品もあったりする。

渡米前に残したバックオーダーに合わせ
帰国後に受けた各地の販売店からのオーダー、
数点のカスタムオーダーを受けて
納期は早くも1月待ちになりそうな勢い。
by cwdye | 2009-02-25 21:51 | journal 記録 日記

長期日程 2009年上半期 (6/19追記)

営業準備のための臨時休業
3月 23日(月) 24日(火)
    31日(火)  
4月 1日(水) 2日(木)
   21日(火) 22日(水) 23日(木)
5月 21日(木) 22日(金)
6月 21日(日) 22日(月) 23日(火) 
29日(月)

東北2店行脚
7月19日 秋田市アーススピリット10周年記念イベント
20日 青森に移動
21日 青森市ギャラントホースさん訪問(もしくは前日夜)


夏季渡米休業
7月22日~展示品搬出、渡米前納品送り出し
7月25日~8月26日渡米
8月27日~展示品搬入、営業準備

9月3日ギャラリー再オープン


夏季渡米前ラストオーダー
カスタムメード 6月21日(日)
定番品     6月30日(火)
(納期は物品と状況による)
by cwdye | 2009-02-23 10:44 | Schedules 日程

再オープン

今日、2月19日(木)、通常営業に戻る

夏の渡米までの2009年の上半期が始まる。
長期の営業、休業予定はSchedules 日程でお知らせするけど、
長期日程は今の段階では未定
予定が立ち次第お知らせする。

今日は販売店の方からも来訪の予定を頂いてる。
久しぶりにお会いできる方もいて楽しみだ。

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by cwdye | 2009-02-19 11:36 | News 告知

準備中 09 2月

最後は慌しくLAを経由して成田に戻った。
帰りのフライトもビズネスにアップグレードされて
疲れた体に有難く、お陰で時差ぼけも少ない。

いつものことで
帰るとすぐに営業準備を始めたくなる。
展示品を引き上げて急いで出たままだから、
早く元に戻したいと思う。
それでも日曜日一日くらいは
久しぶりに子供達と過ごそうとしたけど
夕方から子供が出かけるということで
結局、午後はギャラリーの片付けに行った。

早速、販売店様方から数通のファックスでの発注を頂いていて
電話での問い合わせもあった。
(準備中は電話に出られないことも多いので悪しからず)
これから、二日に分けて展示品を運び込んで
ディスプレイを元に戻す。
19日 木曜日からギャラリーの展示公開を再開する

控えめだった渡米前の予想からすると
収穫は予想を遥かに超えたものになった。
多くのリレーションシップ、ブラザーフッドに感謝だ。
by cwdye | 2009-02-16 10:28 | journal 記録 日記

a good news or bad news

アメリカの映画やドラマでよくある台詞。
一度言ってみたかったけど
使い時に気がつかなかった。
やっと使える時が来た。
「いいニュースと悪いニュースがあるけど
どっちから先に聞きたい?」


なんて書き出しておきながら
これは台詞だから口で言うこと。
ギャラリーにいらっしゃった方にお話するときに
出るかもしれないし
しばらく飽きるまで聞かされるかもしれない。
冗談じゃなくてインディアンジュエリーに関わること
大したことじゃないけどここではもったいぶっとく。

で、そんなつまらないことを思いついたのは
今日が暇だったから。
ほんとは残った細かい仕事があったんだけど
トラブルがあって全部キャンセル
150マイルを往復するはめになった。
それで解消できる程度のトラブルだったから良かった。

それとは別に、アルバカーキに着いてしばらくして
突然、携行してたカメラがいかれた。
それでウォルマート*に行って
今まで、デジカメを選んでいた第一条件を外して考えた。
そうしたらいいカメラがいっぱいあるじゃないか?
いいニュースは、ウォルマートだからすごく安い。
悪いニュースは在庫切れが多い。
それでも適当なのに決めて、
これでブログの画像も停滞せずにすむ。
すべての写真がプロ写真家のトカへによるものじゃないからね。
今みたいに単独行動してる時や、
簡単な写真は自分で撮らなきゃならないのは当然だ。
いいニュースは僕のカメラが良くなったこと。
悪いニュースは撮り手が僕だってことだ。

カメラが新しくなったということで、
300マイル走る道中で試し撮り。
130kmで走りながら余所見運転はいけません
カメラのモニターはほとんど見ないで撮ってる。
アルバカーキに入っていく風景を撮ったから
昨日使った古い写真を
今日撮った写真に差し替えておく。
サンディア・マウンテンを背にして拡がるアルバカーキ
砂漠から一機に都市に入っていく。

今日はつまらない話題だし
せっかくだから画像を一枚。
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シャッター押しただけにしてはよく撮れてると思う。
このターコイズがどこの鉱脈かは
今後のネタか、ギャラリーでお話しする。
今夜もブラザーのトニーと打ち合わせ
その時の議題だったものを撮った。
切るとハイグレードが採れるラフ。


今日で仕事は終了
明日はアルバカーキからLAに移動
一晩休んでLAから成田に着く。
ギャラリー再オープンまでのスケジュール

ウォルマート* ; 大型ディスカウントスーパー
前に西友を買収したはず、その後どうなってるのか?

by cwdye | 2009-02-12 17:21 | Report 滞在記

remain the same (Feb.'09)

7・8日
フェニックスでは偶然にも
各地から来たコレクター数人に会うことが出来て、
仕事のツナギにはなった。
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ダウンタウンをつっきってインターステートへ。
フェニックスにはフェニックスが似合う。
空の雲が流れているとおり、
暖かいフェニックスにも冷たい風が吹き始めた。
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北に向かうと、いつもより残る雪は少ない。
でも、予報どおりに寒波はやってきて 夜には雪。
それほどでもないことを期待したけど
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9日
翌日には見事なスノー・ストーム。
早く明けることを期待したけど
どうやら寒波は2つ、木曜まで続く。
ナバホの、ブラザーの家にいるファーザーを訪ねて
ブラザーのウッドゥン・ホースが作った
ナバホ・ラーメン(?)が旨かった。
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10日
予報通り、翌日も吹雪。
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それでもハイウェイに出ると走れた。
山岳地帯を抜けると吹雪もなく快晴に
その代わり今度は強烈な横風にあおられる地域。
去年の逆のルート、状況も似てる
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無事、日没にアルバカーキにつく。
夕日に映えるサンディア・マウンテンが好きで
この街が好きだ。 (写真は後日撮ったもの)
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早速、仕事の準備。
まずは、不運続きで久しぶりの再会になるブラザー
トニーと会って打ち合わせを兼ねてディナー。
ここでの仕事に2日しかとってなかったから
忙しくなりそうだ。

行動の記録ばかりじゃなくて
みなさんが知りたいのは成果だろうね。
ここまでの時点で、といってももう会う人も数人しか残してないけど
各種ジュエリーを織り交ぜて
ビズビー、ナンバーエイト、ランダーブルー、
ローンマウンテン、レッドマウンテン

いつもの5大ターコイズは制覇してる。
合わせていつもリクエストの多い
チャイニーズMt.のトップグレード。

by cwdye | 2009-02-11 14:14 | Report 滞在記

busy days

(長文、駄文注意)
3日
早朝、起きてブログを更新して(日本時間2/4)
所用を済ませてシャワーを浴びて
時計を見ると11時、昼前ならブランチだ
この日はそれほどすることがないと思ってゆっくりスタート。

ところがジムの仕事場に行くと
コレクターの老夫婦、双子岩親方夫妻(何故か和名で仮名)
更に昨日ナゲットネックレスを末端1000万円分仕入れたジェン、
ビズビーを使ったファンシージュエリーを作るジャジー
中国ターコイズの専門家ロナルド
ブラザーのリトルイーグルもいた。
ビクター、ジェフリー、ステファニー
それにジムの従兄弟のカズ(カズンだからそのまま)
知った顔、しかもターコイズの専門家も多く集まって
昼間からパーティの様だった。

僕が物として得たものはないんだけど
今後に希望が持てる話がいっぱいあったからよかった。
ジムがバケツ一杯、推定40パウンドのビズビーのラフを入手
40パウンド(約17000g)あれば
100カラット(20g)のトップグレードが採れることになる。
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ビズビーの特徴で衝撃的な話も聞けたから
このバケツの話題は後でreference 参考に書くつもりだ。

リトルイーグルがトレードに持ち込んだのは
デマリのナゲット・ストランド。
タンブルしてドリルして糸に通しただけの状態で
その極端なライム色とウェブの良さがわかる、
てことでジムが自分で着けて・・・そのままになるんだろうな。

寂しい話もあった。
若いころに知り合っていろいろ教えてもらった
アルっていうコレクターがいた。
引退してメキシコに移住してからも
ほとんど毎年、大規模なイベントのある街のどこかで
偶然に会うことができてた。
今年も偶然に・・・会えたのは奥さんだけだった。
生前のアルへのお礼と思い出話と冥福を祈るしかできない。
コレクターや同業のギャラリーのオーナー、そのお客さん
この20年で沢山の友達ができた。
その多くがすでに高齢だったり、
中年だった友達も、僕も含めてみんな歳を重ねていく
あと何回会うことができるか、
毎年、健勝を祈る気持ちが強くなる。

4日 
午前中に所用を済ませて
午後からジムのところに顔を出すと、
この日も沢山の知人の来訪の予定を知らされた。
ジャジーがギフトを持ってきてくれるとも聞いた。
楽しみに待ってると、これを貰った。
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外から見ると屑のような石、
でもこれがビズビー、
マトリクスの母石もいい色だ。
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上の石をカットした面。
注:
ホテルの暗い白熱灯でフラッシュ無し
その撮影条件で緑に写ってるけど、
現物はビズビーの素晴らしい青を見せてくれてる。


このあと別なディーラー、スティーブと知り合って
今後ともよろしくと。
まずはジムが仕入れた石を作品にしてから
夏以降に廻してもらうことになる。

しばしのご歓談の中で
ジャジーが変えたばかりの車で来てる、
その話題の内容から思わず車種を聞くと
300C!?
僕のリアクションに大喜び、
そのまま試乗しにいくことになった。
勿論、興奮して鼻の穴が拡がってたに違いない。
この話も別な機会にカテゴリーfavorite 趣味で書くつもり。

ここでの僕の仕事はこの日が最終日、
ジムにはまた夏にを貸してもらう話をして
仕事の続きは半年後の再会で。
1日の終わりに集まった友達とメキシカンの高級レストラン
ポカ・コサに行くことになった。(Yyyyes!!)
予約が必要で、いくつも星がつきそうな店だ。
わけのわからない高級で美味なディナーのあとも
ホテルの一部屋に全員集合、パーティは続いて
僕にとっては最高の打ち上げになった。
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ポカ・コサのバーカウンター

このあと仕事をしながら
フェニックスを通ってフラッグスタッフのナバホの家族を訪ねる。
フラッグスタッフから来たジムの従兄弟のカズによると
丁度僕が着く頃に寒波が来るらしい。
暖かいこっちから一気に雪国に入っていく。
いつものことだけどね。
by cwdye | 2009-02-06 15:26 | Report 滞在記

威嚇の5点 / threat 5

threat5
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ランダーブルーのブレスレットとペンダント、
レッドMtとビズビーを混ぜたブレスレット、
Mcmkのナンバーエイトのブレスレットに
ビズビーのナゲット・ネックレス
いつもの5点セットに
3stnナンバーエイトのブレスレットが加わって
この写真ではレッド+ビズビーのブレスレットが休んでる。


威嚇の5点、である。
鉱脈を偽ったり、加工処理済みのターコイズを未加工と思いこませたり
偽物のターコイズを取り扱ってる相手は言葉を濁す。
「いいターコイズの売り物を持ってるって聞いたよ?」
「持ってなくもないけど、君が求めてるグレードのものはないよ・・・・」
グレードの違いじゃない、
そもそも出所が違うんだから、ってこともしばしば。

実物で上等なグレードを持ってるコレクターは
持ってても簡単には売ってはくれない。
ある有名なコレクターで本を書いてる友達は
僕のことを友達として見てくれてるから
友達である僕に売るものはない。
売ってもいい普通のものは一般市場にばらまいても、
彼は絶対に祖父から受継いだコレクションを切り崩さないから、
友達に胸を張って売れるものはなかなかないってこと。
その代わり義理立てするときはその力を見せつけてくれるわけだけど。

最近はなかったことだけど
久しぶりに昨日、こんなことがあった。
業種の違う顔見知りのインドネシア人が僕のブレスレットを見て、
「君が扱ってるのはターコイズだね、
知り合い(アングロ)がナンバーエイトの塊を持ってるから紹介しよう」
有難いオファーだけど、
その持ち主は聞いたことのない名前だし、
ナンバーエイトの塊って聞いただけで見込みはない。
さっそく、その人の所に連れられて紹介してもらった。
「彼(僕のこと)がナンバーエイトを探してるんだ。
君が持ってたナンバーエイトを見せてあげてくれ」
指差された足元にバケツいっぱいの大きなナンバーエイトの塊達。
「スタビライズドだね、
加工されてないナンバーエイト持ってないかな?」
「ないね、ナンバーエイトは珍しいから」
「こんな感じの石を探してるんだけどね?」
僕のブレスレットを見せると
「その石はなんだい?」
あるわけないレベルのものだから僕は控えめに
「こういうナンバーエイトが極々僅かだけあったんだ」
ターコイズを沢山持ってても、
沢山ある普通のターコイズを持ってるだけじゃ
ターコイズに詳しい人とは言えないし、
それは悪いことじゃなく極一般的なことだから
0.1パーセントほどの宝石ターコイズを探してる僕の方が
控えめな態度で接するのが道理ってもんだ。
相手には丁寧にお礼を言って帰ってきた。

帰り道でそのインドネシア人が聞いてきた。
「あれはほんとにナンバーエイトなのか?」
「ほんものだよ、スタビライズドだけど」
「ナンバーエイトは珍しいんじゃないの?」
「スタビライズドされるナンバーエイトはチョーク状で
一昨年、トンの単位で流通したはずだし、まだまだ残ってるはず」
この話に驚いた彼は
自分が扱う彫刻にナチュラルターコイズを使いたがってた、
それでナチュラルが手に入らないと諦め顔になったんだけど
「大丈夫、本物の未加工のナチュラルを持ってる人を紹介するよ、
スリーピング・ビューティやキングマンなら、
彫刻に適した上質で大きくても安いものがまだまだあるから」
すごく喜んでもらえた。

ターコイズを扱っていても
ランダーブルーだのナンバーエイトだの知らない人は大勢いる。
なんとなく似てるだけでそう呼んでしまう人もいるし、
どこで誰がどんないきさつで名前を変えるか知れたもんじゃない。
有名なアーティストが持っていた
何処の何代目の誰々が持っていた
それは根拠にならない。
そういう偽物を沢山見てきたし、
一般には違う物の方が沢山ある。
オーナーまで辿れる実物であること、それが大事だ。

追記
ターコイズ画像にその後上等なカメラで取り直した画像がある。
参考;
Report 滞米記
culture文化
episode エピソード
作品に関する参考;
作品販売店
introduction紹介
reference 参考
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ターコイズグレード
ナンバーエイトビズビーランダーブルーローンマウンテン

by cwdye | 2009-02-04 01:11 | reference 参考

threat 5

このエピソードはカテゴリーの都合でreference 参考に入れるから
渡米中に書いてるReport 滞在記ではリンクにしておく。

threat 5 / 威嚇の5点 
by cwdye | 2009-02-04 00:55 | Report 滞在記