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still remain the same / NATIVE SPIRIT (R)

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9月末 '09

大型連休に関わらず、この一週間も多くのご来訪に感謝。

木曜日にはハードウェアさんにもご来訪頂いてリンクの通り
納品したターコイズ・ジュエリーに加えてネックレスをご紹介頂いてる。
スラブ・ネストさんのサイトでも
納品したターコイズ・ジュエリーを早速ご紹介頂いてる。

アーススピリットさん
プラッサ/ウェブマガジンが創刊するフリーペーパーに掲載予定の広告に
ネイティブスピリットのターコイズコレクションの起用を企画中。
モデルになっていただくのはアーススピリットさんと親交の深い
素晴らしい声と歌唱力を持ったシンガー山根麻以さんだ。
ターコイズも似合うぞ、きっと。

フリーアンドイージー11月号「THE RUGGED STANDARD」(月末発売)
カウボーイアンドインディアンのカテゴリーで
宝石ターコイズの集合写真、数点のブレスレットが紹介される。

珍しく後手にまわらずニュースにできた。
発刊後に改めて紹介しよう。
by cwdye | 2009-09-25 21:19 | News 告知

シルバーウィークあと2日 PM5時加筆

本日9月22日(火)の展示公開は延長無し19時まで
通常は来訪により延長可だけど外出する。
明日23日(水)秋分の日は定休日のままギャラリーは休止。
Schedules 日程

昨日夜10時頃
フリーアンドイージーさんが来訪
9月末発売のフリーアンドイージー11月号の企画にお貸しして
撮影終了してたインディアンジュエリー数点が
撮り直しのために再度ピックアップされた。
名家のコレクションを含む数点が数日間留守になる。
さすがに雑誌の編集部、
シルバーウィークも夜中までフル稼働だ。

PM5:00
夏季渡米からの帰国後展示公開再開当日にご来訪頂いて
入手したコレクションからいくらかをチョイスされた
スラブ・ネストさんとハードウェアさんに
受注した品物を併せて納品を送り出すことができた。
シルバーウィーク最終日の明日、
上野スラブ・ネストさんと横浜ハードウェアさんにお出かけのお客様に
ご覧いただける。

今回の夏季渡米で持ち帰った宝石ターコイズのジュエリーも
続々と売約させて頂いて数を減らしてる。
by cwdye | 2009-09-22 14:22 | journal 記録 日記

シルバーウィーク?

土日の週末が終わっても5連休、あと3日休みだった。
ゴールデンウィークに対して初秋のシルバーウィーク?
ブロンズやプラチナは?
と思うくらい日本は公休天国だ。

ギャラリーはカレンダーに関係なく展示品公開中。
ネイティブスピリットは繁華街からセットバックしてるから
一般的な繁忙とは殆ど関係ない。
大型連休でも水曜定休はそのままにさせて頂いてる。
公休に関係なく営業準備のための臨時休業をとるから
Schedules 長期日程でご確認頂きたい。


バイソン・スカル通関足止め
金曜日に日本に到着したバイソンスカルは
この5連休で通関手続きの申し込みを待たされてる状況。
心配してた通関手続きの前にこんな足止めもあった。

ホットロッドブラザーのナバホのアーティストの
オーダーの仕上がりと送り出しの予告を展示公開再開10日目でお伝えした。
ところがその直後、
彼の友達の手伝いのために車でアイダホまで行ってた
帰ってきたからこれから送る、だそうだ。
アリゾナからアイダホっていったらすげえ距離だぞ?
サウスダコタからモンタナを挟んだ西側に位置するんだから。
2000年ごろ、シアトルからすべて陸路で
サウスダコタ、ニューメキシコ、アリゾナ、カリフォルニアまで
10000km周回した時に通過したことがある。
ポテトが名産で西側にしては小さい州だ。


撮影終了
9月末発売フリーアンドイージーさんの11月号の企画に貸し出してた
名家のコレクションを含むジュエリーは返却
写真家のトカヘに撮影してもらうために出してあったジュエリーも
元の通りケースに収まって
来訪されたお客様にご覧になって頂けるようになった。

だいぶ前に欠品して製作の一巡を待っていた
ネイティブスピリットオリジナル作品のサドルレザーの定番品、
メディスンバッグMキーリングホルダーが仕上がりつつある。
長らくお待ちいただいてた複数の販売店様方に
近日中に納品できる。
渡米直前にオーダーいただいたカスタムメードも
いくつか仕上がってる。
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(この画像じゃ仕上がったジュエリーが置いてあるのも見にくいね)

軽井沢スカイストーンの小寺くんから
アメリカの共通の知り合いからのオファーをパスしてもらって
手も足も出なかったのは
宝石ターコイズの着いた大物のセットだったからだけど、
次に宝石ターコイズのキャボションを回してくれた。
高価ではあるけど単品で細かくいける。
これからアメリカの知り合いと交渉して
恐らく買うことになるから後で紹介するかも知れない。
横のつながりに感謝である。

軽井沢のスカイストーンさんをご存知ない方は
是非訪れてみて欲しい。
なにしろターコイズブック著者である本人
素晴らしいターコイズコレクションにお目にかかれるんだから。

軽井沢にお出かけの際は
グリーングラスさんも忘れちゃいけない。
ネイティブスピリットオリジナル作品の販売もして頂いてるし、
同業の先輩で宝石ターコイズコレクションの老舗だ。

参考;
作品販売店
introduction紹介
reference 参考
by cwdye | 2009-09-20 22:15 | journal 記録 日記

3人の男 / ジョーク

渡米中の更新 カテゴリReport 滞在記
ネーミングファーザーミラパシネから聞いたジョークを掲載した。
この時聞き取ったまま原文を覚えられなかった「3人のラコタ」の話は
頭の中で意訳した内容も細部が心許ないまま
原文がある別な「3人の男」のジョークを紹介しよう。
ラコタの話しは「氏族の性格の違い」を表したジョークだったんだけど
これはよくある人種ネタ。

The Cowboy, African American and Native American.

THERE WERE THESE THREE MEN,
A COWBOY, AN AFRICAN AMERICAN, AND A NATIVE AMERICAN.
THEY ALL HAVE BEEN SUMMONED TO A CERTAIN CLIFF BY GOD.
THEY ALL MEET, AND GOD APPEARS IN THE SHAPE OF CLOUDS.
HE SAYS TO THEM, "STEP FORTH NATIVE AMERICAN,"
SO HE STEPS UP AND SAYS,
"YES FATHER, WHAT HAVE I DONE TO DISPLEASE YOU?"
GOD SAYS,
"YOU HAVE MURDERED TOO MANY PEOPLE IN YOUR LIFETIME,
SO I WILL GRANT YOU THIS ONE WISH,
IF YOU JUMP OFF THIS CLIFF,
AND SHOUT THE NAME OF THE ANIMAL YOU WISH TO BE,
I WILL REINCARNATE YOU INTO THE SPECIFIC ANIMAL
AND GIVE YOU ETERNAL LIFE." ,

SO THE NATIVE AMERICAN JUMPS OFF THE CLIFF
AND SHOUTS,
" I WANT TO BE AN EAGLE!" ONE SECOND LATER,
AN EAGLE GLIDES AWAY INTO THE BLUE HORIZON.

NEXT WAS THE BLACK MAN.
GOD SAYS,
" YOU HAVE MURDERED TOO MANY PEOPLE IN YOU LIFE,
SO I WILL GRANT YOU THIS ONE WISH,
IF YOU JUMP OFF THIS CLIFF,
AND SHOUT THE NAME OF THE ANIMAL YOU WISH TO BE,
I WILL REINCARNATE YOU INTO THE SPECIFIC ANIMAL
AND GIVE YOU ETERNAL LIFE."

SO THE BLACK GUY JUMPS OFF AND SHOUTS.
" I WANT TO BE A BEAR!"
HE LANDS ON THE GROUND
AND STARTS GRAZING AWAY AS A BLACK BEAR.

NEXT WAS THE COWBOY.
GOD GIVES HIM THE SAME SPEECH
ABOUT MURDERING TOO MANY PEOPLE
AND HOW HE WILL GIVE HIM ETERNAL LIFE
AS ANY ANIMAL HE SHOUTS.

SO THE COWBOY RUNS
AND AS SOON AS HE GETS TO THE EDGE AND JUMPS,
HE TRIPPED OVE A ROCK AND SHOUTED ,
" OH SHIT!!!!"

カウボーイ、アフリカ系アメリカ人、アメリカ先住民

カウボーイ、アフリカ系アメリカ人、アメリカ先住民の3人の男が
神が現れる岸壁の縁に呼ばれた。
岸壁で3人が出会うと神は雲の形を借りて現れて言った
「アメリカ先住民、前へ」
「はい、神様、私は貴方を不愉快にすることをしましたか?」
「お前は生涯沢山の人を殺した。
だからこの岸壁を飛び降りて好きな動物の名前を呼んだら
その動物に生まれ変わらせて永遠の生命を与えよう」

アメリカ先住民の男は岸壁を飛び降りて叫んだ
「鷲になりたい!」
すると一羽の鷲が青い空に滑空していった。

次は黒人だ。
「お前は生涯沢山の人を殺した。
だからこの岸壁を飛び降りて好きな動物の名前を呼んだら
その動物に生まれ変わらせて永遠の生命を与えよう」

黒人も飛び降りて叫んだ
「熊になりたい!」
彼は黒熊になって着地して駆けていった。

いよいよカウボーイの番だ。
神は彼が生涯沢山の人を殺したという同じ話しをして
叫んだ動物に生まれ変わらせて永遠の生命を与えると言った。

カウボーイは走って岸壁の縁で跳んだ。
ところが岩に蹴つまづいて叫んだ
「クソッ!!!!」

原文をほぼ直訳してみた。
3人の男はThe Cowboy, African American and Native American.
カウボーイは勿論「白人」を代表してる。
その行儀の悪さを揶揄するジョークなわけだ。
出元は不明だけど
この原文の出展は恐らく白人。
インディアンをNATIVE AMERICAN(アメリカ先住民)と呼ぶことは
最近では多重差別のようにインディアンから解釈される
インディアンかネイティブアメリカンか
念のため加えておくとインディアンに「GOD」はいない。
「大いなる不思議」と「先祖」であって「GOD」のような存在ではなく、
「神」ではない「カムイ」に近い。

日本にも閻魔大王の前に引っ立てられた3人の男の話がある。
でもこれ以上はやめとこう。

参考;
カテゴリについて
Report 滞在記
culture文化
episode エピソード
作品に関する参考;
作品販売店
introduction紹介
reference 参考

by cwdye | 2009-09-17 00:50 | kill time 暇つぶし

再開から10日目

9月3日(木)展示公開を再開
昨日13日の日曜で10日目が経過した。
各地から多くのお客様に御来訪頂いて
地方の販売店様方からのオリジナル定番品のオーダーも重なって
ペースを回復するにはもう少し時間がかかりそう。
不調だった回線、ファックスの問題は解消してる。

先週
フリーアンドイージーのO氏、H氏が企画案を持って来訪。
お応えするべく4点ほど大物のコレクションをお貸しした。
併せてトカヘが撮っておいた
2009年ターコイズ・コレクションの集合写真も撮り直しが決定。

週末までには
遠方各地からを含む多くのお客様にご来訪頂き多謝。
40年~60年前の素晴らしいターコイズの着いた
オールド・インディアンジュエリーの数々をご覧頂いた。
(「70年代が良い」というセールストーがもとで誤認されたあるターコイズ
実際には60年代以前のものがいい)
ただ残念ながら先日ハードウェアさんのブログでモザイク入りで紹介頂いた
名家のコレクションは撮影貸出中でご覧頂けなかった。

11月頃にも
更なるトップグレード・クラシックのインディアンジュエリーが入荷予定
その頃にもまたご足労頂いてご覧になって頂けたらと思う。
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軽井沢スカイストーンの小寺君に
アメリカからのコレクションのオファーをパス頂いたんだけど
せっかくのチャンスも渡米直後で手も足も出ず悔やまれる。
いずれにしても横のつながりに感謝。

滞米中の更新滞在記トカヘの仕事で触れた
バイソン・スカルが2個シカゴの役所での書類手続きを終えて出荷、
日本での通関に問題ないことを祈る。

上野スラブ・ネストさんからの依頼で
ナバホの有名アーティストの友達にオーダーしてた作品数点も出荷の予告があった。
by cwdye | 2009-09-14 12:13 | journal 記録 日記

ネイティブトリップ東北編 本編

ネイティブトリップ東北編 7/19 ~ 7/21
そんなこともあったっけ。
何しろその3日後にはギャラリーの展示品を倉庫に移動して
成田からアメリカに向けて旅立たなきゃならなかった。
一月に及ぶ夏季の長期渡米を終えて帰国すれば
下半期の始まりと相成る。
息つく暇もなく生活に張りがある。
そんな折ネイティブトリップ東北編では急いで端折った紹介に留まった。

渡米から帰国して作品販売店様方からの発注を受ける中
秋田のアーススピリットさんと青森のギャラント・ホースさんに
東北行脚事後報告を頂いて改めてこうして思い出してる。
秋田のウェブマガジン プラッサのHさんには渡米直前に画像を頂いてた。
帰国後ギャランホースの木村さんにも画像を送って頂いたから
ここで紹介しよう、と思ったら
プラッサのHさんのリポートが僕のコメントを含んで完璧だったから
楽して以下にリンクを張らせていただく。
EARTH SPIRIT 10th Anniversary Event
こちらはネタ画像…らしい
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ネイティブスピリット定番品全品ストックのカウンターで我が物顔
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翌日のギャランホースさん訪問
佐藤さんと3人で撮らなかったことが悔やまれる。
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ギャランホースさんのギャラリー内
ターコイズコレクションと写真、巨大な保証書が並ぶ
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いよいよ最終日、
木村さんの案内で夢だった三内丸山遺跡を観光
jomon native here to stay
わのくにのたましいの源流がここにある
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中部の先史インディアンもこんな家に住んだんだよ。

秋田のアーススピリットさん訪問は2度目、
青森のギャランホースさん訪問は初めてで今回は予告編みたいなもん。
少しスローダウンして時間を作りたいね。
by cwdye | 2009-09-10 02:33 | introduction 紹介

2009年 下半期 長期日程 (11/23 加筆)

9月3日(木)下半期の展示公開を再開して以来
多くのご来訪が続いてターコイズハントをお楽しみ頂けてると思う。
すでにお持ちのインディアンジュエリーを見せ合われたり
お客様どうしの交流も貴重な情報交換になる。
連日ターコイズ・パーティだ。

帰国以来不調だったFAXの問題は解消、受信可能


今後
カボションのターコイズは整理がつき次第公開、
11月頃に若干のブレスレットの追加がある見込み。
小イベント企画検討中。

下半期 2009年9月~2010年1月 長期日程
9月 定休日のみ
臨時休業
10月 22日(木)、23日(金)
11月 24日(火)
12月 14日(月)
年末年始休業
12月 31日(木)~1月6日(水)

*イベント等のための臨時休業は追加の可能性あり。

冬季渡米休業
2010年
1月26日(火)渡米前下半期展示公開最終日
27日(水)28日(木)納品、展示品搬出
1月29日(金)出国
2月15日(月)帰国
16日(火)17日(水)展示品搬入 営業準備
2月18日(木)2010年上半期展示公開再開
by cwdye | 2009-09-07 11:10 | Schedules 日程

展示公開再開後

オープン前(数日前)
近所スカルダグリーさんとバーニングブラッドさんに
帰国のご挨拶。
スカルダグリーさんでは助手のTK君に会うこともできた。
マスターは新製品の開発中、乞うご期待。

ファックス・電話回線 
9月7日(月)までに復帰予定
各地の作品販売店からの発注や問い合わせも増え始めてるものの
ファックスを含むデジタル複合機の不調でご不便かけている。
一部には差出も内容も確認できないままのファックスもある。
これを御覧になって再送信頂けることを祈る。

9月3日(木)展示公開再開
2010年明けの冬季渡米までネイティブスピリットの下半期が始まった。
まだ2日しか過ぎてないけど多くのご来訪を頂いてる。
初日は早速スラブ・ネストさんとハードウェアさんもいらっしゃって
店頭にお持ち帰りになりたいジュエリーをチョイスされた。
しばらくネイティブスピリットのギャラリーでご覧になれるけど
お買い求めはスラブ・ネストさんとハードウェアさんで。
ハードウェアの伊藤さんには、
ご覧になったターコイズコレクションをブログで紹介頂いてる。
秘密裏に動いた名家のコレクションがモザイク入りで出てる。
写真の掲載には事前に確認のご連絡をいただいて
リンク先で僕から距離があるから、モザイクをかけて頂くことで了承、
掲載いただいている。
僕のサイト内で画像の公開や直接の紹介は控える。
(下の画像はハードウェア伊東さん撮影 ブログから拝借して縮小した)
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今回、細かいものから大物まで入荷した品目が意外と多く、
ギャラリーは散らかりがちになってる。
再開告知で書いたとおり
探して聞き出すアミューズメントをお楽しみいただきたい。
滞在記の中では
コレクション入手のレポートなどはっきりしたことを書かず
謎かけや隠語のようにして伝えている。
ギャラリーに来たお客様は謎解きの正解を確認できる。
さすが20年来のお付き合い
スラブ・ネストの中村さんの読み解きはパーフェクト。

by cwdye | 2009-09-05 11:16 | journal 記録 日記

本日から再開 (木)9/3 2009

冬季渡米(1月末)まで下半期が始まる

準備に手間取った撮影も終了。
最後のコレクションをギャラリーに運び込んだ。

いつも帰国直後からしばらくは
新しいものを分けて置いてることが多いけど
今回なんとなくケース内の配置を変えたりしたから
早々にケースに収まったものもある。
探し出してみて欲しい。
進んで多くは語らないけど、
話題が展開すればいろいろ話は長くなる。
探して聞き出すアミューズメント、お楽しみに。
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トカヘのスタジオで撮影の時のポラ(試し撮り)をもらった。

ファクスの不調
帰国してからデジタル複合機のファクスとプリンターが不調。
週明けまでに交換完了する予定なので
週明けに再送信お願いします
デジタル複合機ってのは
電話とファクスにPCのプリンターとスキャナー、
カラーコピーの機能を複合していながら価格が20000円台…
新品価格が安すぎて修理依頼はできない。

by cwdye | 2009-09-03 11:29 | journal 記録 日記

9月3日(木)展示公開再開

9月3日木曜 明日の展示再公開に向けて
コレクションの写真を残しておくために
一部のジュエリーはトカヘのスタジオに集合。
今までに続くビズビーの写真とナンバーエイト
それにローンマウンテンが遅ればせながら参戦だ。

ローンマウンテンは10年くらい前まで少し持ってたんだけど
ビズビーガイを自負する僕は力が入ってなかった。
ローンマウンテン売るのは苦手、なんて言いながら
10年もたてばポツポツ出て、気がつくとストックが減ってた。
それに時期を合わせて入手の難度と宝石性が増した顛末がある。
宝石性が増して価格の上がった近年のローンマウンテンは
同種内での競争があって活性化してるから
いいものをピックすることができる。
だから今さらながらローンマウンテンもいいと改めて思う。

明日から下半期の展示スタート、乞うご期待 and
enjoy it
by cwdye | 2009-09-02 12:14 | News 告知