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still remain the same / NATIVE SPIRIT (R)

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マルチストーン ターコイズ インディアンジュエリー

マルチストーンていって複数の石を使ったジュエリーは
どの時代にもどんなジャンルにもあるから
インディアンジュエリーでもその黎明期直後から作られてきた。
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ランダーブルー、ビズビー、ローンマウンテン、ナンバーエイト、レッドマウンテン etc、
70年代以降ツーリストジュエリー感覚で安価な石で作られてきたけど
過去からこんなふうに高グレードの宝石ターコイズで作られたものもある。


だから古くから現代までこんな風にいろいろあるけど
石を縦に並べただけだとか日本ではあんまり馴染みがない。
僕もシンプルに石は一つで充分だと思ってる。
じゃ、なんでこれらを入れたかって言うと
そう、石がいいから。
それに僕のオーダーで作ってるものじゃなく
ジョバー(手配人)やコレクターが持ってたもの
実は大雑把で割安に計算されるものが多いから、
シルバーでできたリング部分は安価で
ばらすことを考えてもいいと思って持ってきてる。

しばらく着けて眺めてその見た目に慣れるのも手だし
ペンダントとリングとブレスレットに替えるとか
作り直しを考えても材料として省エネできることになる。

今年の夏季渡米で持ち帰ってハードウェアさんに納品した
3stnキングマンリングをお客様が検討して
チャングリシカワカン カスタムジュエリーで
リング2つとブレスレットに載せ替えた。
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右端の暗闇に見えるのが
ターコイズを外したリングのブランク(空枠)。
外した石の重さを量ってみてもかなり割安だった。
by cwdye | 2010-11-27 21:15 | introduction 紹介

臨時休業 / News / 11月

製作、納品、営業準備のため臨時休業
11月 25日(木)、26日(金)
定休日の水曜24日からギャラリーは3連休になるからご注意されたし。

多くのご来訪いただきながら
チャングリシカワカンのカスタムメードの製作も続けてる。
地方の販売店に向けて定番品を含めた納品準備を進めてるから
この臨時休業中は製作に集中する時間をとって
11月中納品予定のまとまった納品もいくつか送り出す予定。

臨時休業予定は本ブログ画面右の案内でお知らせ。
その都度の臨時休業告知はカテゴリーNews 告知
半期ごとの長期営業予定はカテゴリーSchedules 日程


11月も半ばを過ぎて20日あたりから
ギャラリーでかかってるラジオAmerican Forces Networkでも
クリスマスキャロルがかかり始めた。
これからその曲数も増えて気分的に追い込まれる。
景気が悪いとは言われても、
地方の販売店を併せて多数の方にお求めいただけて感謝。
販売店様方からはクリスマスと年末年始に向けた
まとまった発注のFAXも入り始めてる。
年末進行の4文字がちらついて、すぐ現実になる時期だ。

ネイティブスピリットの作品
仕上がったものを納品して送り出してる本拠地のギャラリーより
販売店様方のほうが品目を揃えてることがままある
お求めの方はリンクを辿ってチェックして各店にご相談いただきたい。
by cwdye | 2010-11-23 21:15 | News 告知

修理 / リペア リフォーム リメーク pt1

ここ2年ほど仕事で旧交を温めなおしてる昔の友達が
潰れてちぎれたインディアンジュエリーを持って来た。
何年も経ってるだろうに、
ちぎれた部品と割れた石もちゃんと揃ってて
いつか直そうと思って大事にとっといたんだな。

モノが量産品の場合、
修理のコストは製品価格を上回ることも珍しくない。
でもこれは友達がインディアンジュエリーに詳しくなくても
壊れてなお大事にとっておいたモノ。
だから修理再生するところをネタにさせてもらうことと
出来るときにやればいい僕の「遊び」として引き受けた。

潰れて捻じれてちぎれて石は割れてた
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火を当てて焼きなます
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割れたターコイズは殆どプラスチックの
リコンスティテューテドターコイズ
接着剤で張り合わせて、欠損部分の処理は後で考えよう。
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曲げ直して元の形に近づけていく
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量産の都合でベゼル内周には上げ底の縁があった
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修理の手を着ける時点で一点もの同様になる
衝撃緩衝の大鋸屑を敷いてしっかりした石留めをするのに
かえって邪魔だから削り落とした
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本体にベゼルを着けて
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反対の葉っぱの飾りも元の場所に着け直す。
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ここまでかけた手間がこのプラスチックのため?
思い出もあろうがそれはとっとくとして
僕の身勝手なプレゼントで諦めてもらおう
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サイズの近い無添加未加工天然のフーベイを見つけて
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同じ大きさにカット
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切ればわかる、硬くて上質な石だった。
面取り、仕上げカットして
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見事なハイグレードターコイズが用意できた。
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セットして仕上げたら
買ったときより良くなってるはず。
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でも、それより彼のコレを買ったころの思い出はかけがえがない

修理に関しては僕もするけど
ネイティブスピリットに出入りしてる
リペア専門の超絶技巧を持つ幼馴染の技術顧問が
シルバージュエリー、インディアンジュエリーから
金、プラチナ、ダイヤ、ルビー等の着いたファンシージュエリーまで
全てのジュエリーに関する修理改造全般に対応できる。
ネイティブスピリットとその販売店に相談いただければ窓口になる。

折をみてそのリペアマンの紹介もしよう。

ネイティブスピリット取り扱いの作品について
リングのサイズ合わせは初回サービス
以降2k~3k円の実費で可能。

参考;ターコイズの予備知識
グレードの話
スモーキービズビー/例
グレード/例・モレンシ
「宝石ターコイズ」/用語説明/言葉の定義 1
無添加ターコイズ /用語説明/ 言葉の定義 2
ハイグレード・ターコイズ/ネイティブスピリット/グレード+硬度
ターコイズの色と光
TURQUOISE by J.D.L./参考書籍
その他カテゴリreference 参考

all about Turquoise
ランダーブルー/宝石グレード/例
ランダーブルーが好き?/参考エピソード
真贋例/偽ランダーブルーの話
百聞は一見にしかず/見方
graded グレード分け

参考;
カテゴリについて
Report 滞在記
culture文化
episode エピソード
作品に関する参考;
作品販売店
introduction紹介
reference 参考
ブログ内検索
ターコイズグレード
ナンバーエイトビズビーランダーブルーローンマウンテン

by cwdye | 2010-11-20 14:59 | introduction 紹介

作品画像 進捗 11月中旬 2010

フーベイをセットしたチャングリシカワカン カスタム
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カスタムオーダーは鋭意製作中でまだまだ続く
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WOW...
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by cwdye | 2010-11-16 20:43 | introduction 紹介

ウェスウィリー 作品 紹介

メディアの企画も、僕の招待も、何のタイアップもなく
自分の意思で自力単独で来日を果たして
大阪のファニーさんとネイティブスピリットの2ヶ所に絞って
アーティストショウを敢行、成功させた
800馬力(正確には七百五十何馬力だったか覚えてない)のホットロッドを蹴る
ホットロッドブラザー
コンテンポラリーアーティストのビッグネーム ウェスウィリー
ウェスウィリーアーティストショウinネイティブスピリット
ウェスウィリー アーティスト紹介
ウェブに熱心じゃない僕が珍しく取り沙汰して紹介してる。
今回の紹介では画像を多くして彼の作品に触れよう。

初めて会った頃に見たウェスの作風。
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ラジエター…じゃなくてブレスレット
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だけど着けたらラジエターとして機能するね。
きっと冬は普通のブレスレットより冷たくなる。

the desert meets the sea ?
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壁をぶち壊して既成概念に捉われないコンテンポラリーだから
海がないどころか高地の砂漠に住むナバホインディアンが海?
「なんでイルカなんだよ?」
「イルカが好きだからさ…」
「イルカどころか海見たことあんの?」
「海くらい見たことあるわい!」
ていうのがこれを見たときの会話だった。

でもこういうのがあるから見逃せない。
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黒く見える全てのマトリクスはチョコレート色
大きめにカットしたクラシックビズビーで埋め尽くした
インレイのブレスレットとバックルにボラタイがセット。
最近の作品だからセットは高額になった。(推定10万ドルくらい)
だけど肩を並べる有名作家の中では価格設定は低めだ。

そんなわけでネイティブスピリットにもこんなのがある。
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ビズビーに引けをとらないグレードが存在する
パージャン(ペルシャ)ターコイズのトップグレードをインレイ
カットは大きくブレスレットのサイズも大きい。

僕がコンテンポラリーに慣れるまで(96年~06年ごろ)
わざわざオールドスタイルをオーダーした。
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僕がアレンジしながらウェスのテイストを入れるように頼んだ。
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オールドスタイルの作品にネームバリューを反映しない
職人気質を残すアーティストでもある。
やっぱりモノ作りも人となりはモノを言うよな。

コンテンポラリーに見慣れてきた僕の好みはそれでも古い
アーリー70s風、初期のコンテンポラリースタイル。
ターコイズの質と使い方は贅沢極まりない。
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セイウチの牙の化石を使って
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色彩感覚も抜群、着けるとオトナの気分を味わえるよ。

常軌を逸して理解に苦しむこともある
最新鋭のコンテンポラリー界の中にあって、
完全に僕を捕らえた作品がこれ。
ウェスが来日したときにペンダントだけ持ってきて
来訪されたお客様もショウで現物を見ることができた。
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インディアンフェイスを前衛アートみたいにくずした逸品。
クラシックビズビーのインレイで
欲しかったけど、小遣いじゃ替えなかった。(セットで5.3万ドル)

夏季渡米で引き取ってきたボラタイは旬のものとして
フリーアンドイージー11月号で紹介してもらった。
ターコイズの選定とジュエリーのデザインアレンジは
僕が中心になって提案した。
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僕が初めて全体をデザインして作ってもらったリング。
ウェスのおかげで僕もコンテンポラリーに慣れたし
素晴らしいデザインにできたと自画自賛。
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珍しいトップグレードのスパイダーウェブ
バーナムターコイズをサンゴで挟んだ。
ウェス来日の時に納品、僕の手元に留まることなく
当日1時間もたたないうちにお客様の指に決まった。

おまけ
品質が最高級でも見た目が惜しい安めのランダーブルーも存在する。
僕の目ではわかるし、オーナーまで辿れるから
僕の個人的な趣味で買った。
これも僕が好きなコンテンポラリーのアーリースタイル。
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私物のつもりなんだけどお客様には狙われてる。

ウェスのリポートはつづく
ウェスウィリー アーティストショウ レポート
ウェスウィリー アーティスト紹介
ウェスウィリー ショー2010 アルバム/NATIVE SPIRIT+
ウェスウィリー ショー2012 アルバム/NATIVE SPIRIT+
by cwdye | 2010-11-12 19:40 | introduction 紹介

進捗 11月初旬 2010

いつものことだけどもう年末に近い
11月に入ってもう1/3を過ぎて
しばらくしたらクリスマスキャロルが流れ始める。

クリスマスといえば金のボール…
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でもK18を溶かして作ったばかりのドロップは真っ黒。

ストイックな作業を含んで仕上がりに時間がかかる
チャングリシカワカン カスタムジュエリーは
順調にオーダーを重ねてざっと数えても15個以上製作を控える。
そろそろキャパオーバーに近い。
18金もたくさん使うわけ。

実はセットだったりする。
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Dr.ペッパーブラザー ジョーダンロウリーの著書TURQUOISE
著者のサイン入りコレクターズエディション限定030/500冊は
すでに1/3をお求めいただいた。

即決したコレクションの入荷2件、1件はまだ通関中
週末か週明けには届いてるはず。
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by cwdye | 2010-11-09 15:21 | journal 記録 日記

11月6日(土) 2010 臨時休業 / News

週末の土曜日11月6日
11月の日程にある通り臨時休業
月始めの週末に臨時休業があるのは珍しいからご注意されたし。

各地のネイティブスピリット作品取扱店Retail Shop 販売店
臨時休業予定は本ブログ画面右の案内でお知らせ。
その都度の臨時休業告知はカテゴリーNews 告知
半期ごとの長期営業予定はカテゴリーSchedules 日程


11月3日(水)
世間は文化の日で祝日、
繁華街から外れたネイティブスピリットは繁華街の繁忙に関わらず
水曜定休は変わらず。
11月4日(木)
10月23日(土)渡米から帰国して営業再開してたスラブ・ネストさんが
打ち合わせのためにご来訪。
予約いただいてたTURQUOISE コレクターズエディション
発注いただいてた鹿革のバッグをお持ち帰り。
近日納品予定とこれから製作予定の
宝石ターコイズをのせるチャングリシカワカンカスタムの打ち合わせ。
渡米直後でそのインプレッションも報告いただいたけど
さすがにホピを得意とする老舗クラスの専門店
オールドのホピジュエリーコレクション入荷の話は頼もしかった。
スラブ・ネストSlob/Nest
ホピジュエリーコレクション / スラブ/ネスト
ネイティブスピリット・ターコイズコレクション/スラブ・ネスト

製作が続くチャングリシカワカン カスタムジュエリー
ランダーブルーとファーストピックの2003キャンデラリアに
光る裏技を見せない奥ゆかしいシルバーのブレスレット

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by cwdye | 2010-11-04 19:42 | News 告知

11月の営業準備 臨時休業 2010

水曜定休日以外
11月の営業準備 臨時休業
6日(土)、25日(木)、26日(金)

月毎の日程はカテゴリNews 告知
半期毎の日程はSchedules 日程


引き続きストイックな作業を続けて
チャングリシカワカン・カスタムオーダージュエリー製作ラッシュ
手がかかるものだから仕上がりはゆっくりだけど確実に順次仕上がる。
臨時の画像は携帯電話のカメラ。
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先月、夏季渡米でオーダーしてきた作品が全件到着した。
これで冬季の渡米まで平穏に過ごしたかったけど
またとんでもないもののオファーがあって我慢できなかった。
しかも材料と併せて2件。
2件ともランダーブルーを含むけど1件は大物で8番の青黒がすごいと思う。
先週末オファーのメールを貰って添付画像に度肝を抜かれた
いくつかのモニターで確認して現物を推測後数時間で即決、
取引成立後に支払いの相談にのってもらって信用取引で
アメリカの週明け、日本時間火曜日にはすでに送り出された。

フリーアンドイージー12月号では
サドルレザーのオーガナイザーをご紹介いただいた。
誌面ではダイアリーカバーとかなんとか別な名称で呼ばれてる。
プレゼントにウォレットも併せて供出してるけど
プレゼントとして出るのは次回以降かな
ネタを小出しにするのは常識だからね。
by cwdye | 2010-11-03 10:41 | News 告知

何でも知ってる?

50年代のある日

インディアンのジョークが通じなかったエピソードを
ジョークを紹介するカテゴリkill time 暇つぶしに書いた。
インディアンを取り巻く文化をよく表してる話だから
カテゴリculture文化からもリンクさせる。

参考;
カテゴリについて
Report 滞在記
culture文化
episode エピソード
作品に関する参考;
作品販売店
introduction紹介
reference 参考
by cwdye | 2010-11-01 16:29 | culture 文化

50年代のある日 / インディアンジョーク

One day in the 1950's,
Chehalis elder Dan Secena was sitting in a local store
passing the time beside the woodstove
and chatting with the store owners
when a tourist with a big stetson and boots to match
wandered in and spotted him.
He made a beeline for the elder to ask him,
“Well, chief, what kind of winter we in for?”
“Oh”, replied old Dan. “We’re in for some rough times.
Why the squirrels are putting away nuts.
And the white men are really chopping wood.”
The tourist nodded solemnly, obviously missing the joke.
After he left, Dan turned to the store owners and said,
“Those whites think we Indians know everything!”

1950年代のある日
チハリス族*の長老 ダン スィセナが
地元の店の薪ストーブの脇で店主と話してると
テンガロンとカウボーイブーツでキメたツーリストが
長老を見つけると何か聞きたそうに近づいてきた。
「なぁ、チーフ、今年はどんな冬になるかな?」
「そうだな、いくらかひどく寒い日があるだろうな
リスたちは木の実を一生懸命集めてるし、白人も薪を切るのに忙しい」
ジョークとは思わずツーリストは大真面目に感心して頷いてた。
ツーリストが去るとダンは店主に言った、
「ああいう白人はわしらが何でも知ってると思っとる」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ダンはジョークのつもりで
あまりにも当たり前に毎年みんながやってることを答えた。
ダンのジョークがすべったのはダンのせいじゃない。

インディアンはいいこと言ったりするけどそれは普通のこと。
それがありがたく思えたり、思いたい人は
そのことについて考える余裕や必要がなくなった生活をしてるだけ。
それに疲れて思考力が及ばなくなってるだけだから
よく考えてみれば不思議なことはなにもない。
いつも自分の足元をしっかり踏みしめて歩く人にとっては
ごく当たり前のことだったりする。

これは伝えられたエピソードで
面白い話でよくありそうでもある実話だ。
よくある話しだから驚愕!なんていうジョークも前に紹介したし
物書きのブラザー北山耕平氏の著書インディアンは笑うの中でも
似たようなジョークが紹介されてる。

丁度、数日前に昼休みに手に取った週刊誌に
ホピの映画の上映会の模様が報告されてた。
遅刻してきたゲストのホピは
「私はホピタイムで生きてるから」とジョークで言い訳したけど
みんな真面目に受け止めて笑いはとれなかったそうだ。
知らなきゃわかんないわな。

*チハリス族はワシントン州シアトルの近くで
トーテムポールを立てて木の家に住んで鮭を食べた
ノースウェスト文化のインディアン。

参考;
カテゴリについて
Report 滞在記
culture文化
episode エピソード
作品に関する参考;
作品販売店
introduction紹介
reference 参考
by cwdye | 2010-11-01 16:25 | kill time 暇つぶし