ブログトップ

still remain the same / NATIVE SPIRIT (R)

native.exblog.jp

タグ:エピソード ( 43 ) タグの人気記事

THUNDER HEART / hate guns

f0072997_16093771.jpg












native_spirit/instagramに出した画像
60年代のトライアンフにライフルを挿してる
サンダーハートは90年代ヴァルキルマー主演の映画の題名
劇中でグラハムグリーン(オナイダ族俳優)演じる保安官が
たしかBSA(これに似てる別な英車)にライフルを付けて
登場するシーンが印象的だったんで「やってみたかった」
*いくらアメリカでもこのスタイルで公道には出られない。
*トライアンフのサンダーバードにかけたつもりはない
これサンダーバードじゃないから

hate guns
毎日どこかで銃撃があって何人もの犠牲が出るアメリカ
AFN(駐留アメリカ軍のラジオ)を聞いてて
最近のことを考えても、ずっと銃撃関連のニュースが続いてて
どれが最近なんだかって感じだけど
14人犠牲になったサンバーナディノでのテロは大きかった。
そこでまた銃規制の話題が再燃して大統領が言った
「ネットオークションや個人売買でも身分証明を義務付ける」
そこもまだだったのかよって思う日本人だけど
とにかく追いつかないアメリカなんである。
そんなニュースでインタビューに答えた銃砲店の主人曰く
銃規制が言われると駆け込み需要や
銃器メーカーの株価が上がるんだよね
銃規制は景気回復策にもなるし
また何かあればその後に備える警備のための投資も増えるし
スパイラルはメビウスの輪

日本の武器の歴史は規制の連続で功を奏してきたし
海に囲まれて狭かったことも運がいい



by cwdye | 2016-01-13 20:05 | episode エピソード

フォーリングロック /インディアンジョーク(追記6/4)

臨時休業 6月 5日(金)、22日(月)、23日(火)

だいぶ簡単でひねりもないけど…goes like this

Long, long ago an old Indian chief was about to die,
so he called for Geronimo and Falling Rocks,
the two bravest warriors in his tribe.
The chief instructed each to go out and seek buffalo skins.
Whoever returned with most skins would be the new chief.

About a month later, Geronimo came back
with a hundred pelts,
but Falling Rocks never returned.
Even today as you drive throughout the west,
you can see signs saying:

WATCH OUT FOR FALLING ROCKS!

f0072997_15464923.jpg












昔、昔、年老いたインディアンのチーフが死の床にあった。
そこで彼は村一番の勇者
ジェロニモとフォーリングロックを呼んだ。
「バイソンを狩って革を持って来い
その数の多い方を次のチーフにする」

一月後ジェロニモは100枚のバイソンの革を持ち帰り、
フォーリングロックは戻ってこなかった。
だから今でも西部を旅すると
「フォーリングロックを探せ」っていう表示がある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

ご覧の通り ただ「落石注意」なわけでね
だから「西部」以外旅してもある普通の道路標示だし…。
出展不明だけど、ジェロニモが登場するから
舞台になってる部族はアパッチ。
Long, long ago = 昔昔って言ってもジェロニモの時代
100年ほど前の設定だ。

進捗と近況
各種オーダー鋭意制作中

冬季渡米オーダー分
Wes Willie ウェスウィリー 入荷
Ernie Lister アーニーリスター 近日入荷予定


フリーアンドイージー 5月30日発売 7月号
「Hand down story」再度掲載。

SENSE 7月号 6/10発売
50’s Old Classic Bisbee Ingot Ring / Ernie Lister掲載
ハイグレードキングマンリング(Y32K相当)/読者プレゼント供出

久しぶりに「2nd」誌 次号6月16日発売
バーニーズニューヨーク中野さんの推挙で
2nd誌の誌面に出るのは10年振りくらい

by cwdye | 2015-05-30 23:28 | kill time 暇つぶし

イースターだから・・・/黒ジョーク画像

僕の滞米中にオーダーを仕上げようとしてたウェスウィリー
一度遅れるとかなり遅れることがあって今から続きにかかるそうだ。
そのメールといっしょに送られてきた画像がこれ。
ジョークを紹介してるカテゴリkill time 暇つぶし

イースターだから、だそうだ
f0072997_20582536.jpg




f0072997_2058371.jpg


もとは面白半分の意地悪なネタ画像のつもりだろうけど 
これ現実、大事だよね
だから 命を大切に 心して食らう いただきます


平原の必需品/いのちは大切に 1
ごちそうさまでした/いのちを大切に 2
草食、系!? /いのちを大切に 3
アリゲーターダンディ/ インディアンジョーク
バイソン狩り
デイブ お前もか/hate guns

by cwdye | 2014-04-05 21:11 | kill time 暇つぶし

グルーミング注意 / hate guns

定例の冬季渡米から帰国して
2014年の上半期本格始動から順調に1週間が過ぎた。
2/15発売のモノマガジンの効果もあってか問い合わせ、
発注共に増えてる。
渡米後のカスタムメードはすでに押し気味。

銃が嫌いだ/hate guns、このテーマのために撮りためてる画像は
記事の更新以上に増えてるけど、今回も新しい2014年冬季渡米での画像。
goes like this

ブラザーの滞在先の洗面台近くに銃が置いてあるのはいつもだけど
f0072997_9333153.jpg
ブラシに手を伸ばして、銃に手を伸ばして・・・BANG!
f0072997_933226.jpg
歯磨いて、髭剃って、BANG!
相変わらずジムの出張先の洗面台には危険がいっぱいだ。

そんな今回もサイズマター
f0072997_9345513.jpg
ワイアットアープみたいでかっこいい・・・そんな飾りが安っぽい
f0072997_935624.jpg
ダブルバレルでおっかない

日本の治安の思想は豊臣秀吉の天下統一(への意志)に遡る
ありがたいね

by cwdye | 2014-02-27 11:15 | episode エピソード

サイズ ダズ マター /インディアンジュエリー編

滞米中にカテゴリintroduction紹介の更新
size does matter /Indian jewelryからのリンク

size does matter
前にもこれタイトルにした言葉、
本来は”size doesn't matter" = 「サイズにかかわらず」 てことで
「小さくてもすごい」ことに使われる。
でも、今五十代以上かそれに近い世代の日本人なら
「大きいことはいいことだ」なんて昔の流行語も耳馴染んでるはず。
そんなわけで前の記事はサイズダズマター/銃が嫌い
今回はインディアンジュエリーで goes like this

宝石の世界では「大きいことはいいこと」、大きいだけで稀少性があるから。
大きいことを楽しむってのはある意味ストレートで正しいから
こんな風に有難いものもある
f0072997_10442166.jpg
どんくらい有難いかっていうとこんくらい有難い
f0072997_10443083.jpg
グリーンだと選択肢も増える。
f0072997_10444043.jpg
まだまだいけるぜ
f0072997_10444815.jpg
笑った?
いやいや、この通り実在するわけで
そのうち笑えなくなる日が?・・・来るやもしれぬ。
そんなときは一言いただければ喜んで手配させていただく。
ここにあげたジュエリーのターコイズなら
カラットあたりは安価、大きさは別として。
(ナンバーエイト、ロイストン、バトルマウンテン、フォックス)

渡米中の更新はカテゴリReport 滞在記

by cwdye | 2014-02-05 12:15 | introduction 紹介

フリーヘアカット/インディアンジョーク 

告知
4月16日(火) ギャラリー臨時休業


髪切り無料
One day a florist goes for a haircut.
After the cut, he goes to pay the barber
and the barber replies:
"I am sorry. I cannot accept money from you,
I am doing community service."
The florist is happy and leaves the shop.
The next morning when the barber opens his shop,
there are a card and a dozen roses waiting at his door.
A policeman goes for a haircut
and he also goes to pay the barber
and the barber replies:
"I am sorry. I cannot accept money from you,
I am doing community service."
The policeman is happy and leaves the shop.
The next morning the barber opens his shop,
there is a thank you card
and a dozen doughnuts waiting at his door.
An Indian goes for a haircut
and goes to pay the barber.
The barber replies:
"I am sorry. I cannot accept money from you,
I am doing community service."
The next morning when the barber opens his shop
guess what he finds at the door?

Can you guess? Come on, think like a Indian........

フリーヘアカット
ある日花屋が床屋にヘアカットに行った。
カットが終わって代金を払おうとすると
「コミュニティサービスで代金はいただきません」
花屋は喜んで店を後にした。
翌日床屋が店を開けると
感謝を伝えるカードを添えたたくさんのバラが置いてあった。
今度は警察官が床屋にヘアカットに行った。
カットが終わって代金を払おうとすると
「コミュニティサービスで代金はいただきません」
警察官は喜んで店を後にした。
翌日床屋が店を開けると
感謝を伝えるカードを添えたたくさんのドーナツが置いてあった。
インディアンが床屋にヘアカットに行った。
カットが終わって代金を払おうとすると
「コミュニティサービスで代金はいただきません」
インディアンは喜んで店を後にした。
翌日床屋が店を開けて見たものは何だったと思う?

わかる? ほら、インディアンになったつもりで考えてみて・・・
f0072997_194555.jpg

答え
.......a dozen Indians waiting for a free haircut
たくさんのインディアンが無料のヘアカットを待ってたとさ・・・

ネイティブアメリカンという言葉は多重差別になるため
彼らが認めるとおりインディアンという呼称を使ってる。
丁寧に尊敬、尊厳を持って話すときは
ラコタ、ディネ(ナバホ)等部族名で呼ぶけど
ここでは一般の読者向けにインディアンという呼称を多く使う。

参考カテゴリculture文化
インディアンジョーク、アメリカンジョークの紹介は
カテゴリkill time 暇つぶし

臨時休業予定は本ブログ画面右の案内でお知らせ。
その都度の臨時休業告知はカテゴリーNews 告知
半期ごとの長期営業予定はカテゴリーSchedules 日程
各地のネイティブスピリット作品取扱店Retail Shop 販売店

by cwdye | 2013-04-15 19:57 | kill time 暇つぶし

ジャンプ! / インディアンジョーク

前回更新した作品画像の仕上がり品のお引き渡しを含めた
多くのご来訪と販売店様方からの補充の発注をいただきながら
忙しい時こそ笑いも必要、ってなわけで
更新が鈍ってたジョークを紹介するカテゴリkill time
軽く3人の男の話をひとつ。
今回の3人ではホピが落としてくれるliterally(文字通り)
goes like this

An Apache, a Pawnee and a Hopi
escaped the burning BIA building by climbing up to the roof.
The BIA firemen were on the street below, holding a blanket.

The firemen yelled to the Apache,
"Jump! Jump! It's your only chance to survive!"
The Apache jumped and SQUISH!
The BIA firemen yanked the blanket out from under him.
The Apache slammed into the sidewalk.

The Pawnee stepped forward.
"C'mon! Jump! You gotta jump!" yelled the BIA firemen to him.
"Oh no! You're gonna pull the blanket away!" said the Pawnee.
"No! It's Apaches we can't stand! We're OK with Pawnees!"
"OK," said the Pawnee, and he jumped.
SQUISH! The BIA firemen yanked the blanket away,
and the Pawnee is flattened on the pavement like a pancake.

Finally, the Hopi steps up to the edge of the roof.
Again, the firemen yelled, "Jump! You have to jump!"
"No way! You're just gonna pull the blanket away!"
yelled the Hopi.
"No! Really! You have to jump!
It's only Apaches and Pawnees we hate!
We won't pull the blanket away from you!
We promise! Now jump! Hurry!"
"Look," the Hopi says. "Nothing you say is gonna convince me
that you're not gonna pull the blanket away!
So what I want you to do is put the blanket down,
and back away from it..."

アパッチ、ポウニー、それにホピの3人が
インディアン局の火災から逃れようと屋根に登った。
拡げた毛布を持ったインディアンの消防士達が下の通りにいた。

消防士がアパッチに言う
「飛び降りろ、生きのびるにはそれしかない!」
アパッチが飛び降りると
消防士は毛布を引き抜いてアパッチは歩道に激突。

次にポウニーが進み出る。
消防士は叫ぶ、「飛び降りろ、飛び降りるしかない!」
「飛べるか! おまえら毛布を引き抜くつもりだろ!」
「いや、アパッチはいけ好かなかった、俺たちポウニーは好きだ」
「そうか」とポウニーは飛び降りた。
でも消防士はまた毛布を引いて
ポウニーはアスファルトの上でパンケーキみたいにぺしゃんこになった。

最後にホピが屋根の端に進むと消防士はまた叫んだ
「飛び降りろ、飛び降りなきゃだめだ!」
「やなこった、おめえらまた毛布を引く気だろ!」
「いやもうしない、俺たちアパッチとポウニーが嫌いだったんだ
君からは毛布を引かない、約束する、さぁ飛べ、急げ!」
「いや、おめえらが毛布を引き抜かない保証はねえ
だから毛布をそこに置いておめえら離れてろ!」
・・・・・・

いいのかそれで・・・
というお話し。

度々おことわりしているように
ネイティブアメリカンという言葉は多重差別になるため
彼らが認めるとおりインディアンという呼称を使ってる。
丁寧に尊敬、尊厳を持って話すときは
ラコタ、ディネ(ナバホ)等部族名で呼ぶけど
ここでは一般の読者向けにインディアンという呼称を多く使う。

参考カテゴリculture文化
ジョークはカテゴリkill time/暇つぶし
by cwdye | 2013-03-23 20:24 | kill time 暇つぶし

アリゲーター・ダンディ / インディアンジョーク

アリゲーターのいのちも大事にしたインディアンのお話。
映画クロコダイル・ダンディのオマージュで勝手に名前つけてみた。
折にふれておことわりしているように
ネイティブアメリカンという言葉は多重差別になるため
彼らが認めるとおりインディアンという呼称を使ってる。
丁寧に尊敬、尊厳を持って話すときは
ラコタ、ディネ(ナバホ)等部族名で呼ぶけど
ここでは一般の読者向けにインディアンという呼称を多く使う。
参考カテゴリculture文化


A tourist was admiring the necklace
worn by a local Native American.
"What is it made of ?" she asked.
"Alligator's teeth," the Native American replied.
"I suppose," she said patronizingly,
"that they mean as much to you as pearls do to us."
"Oh, not at all," he objected. "Anybody can open an oyster."

観光客が地元のインディアンが身に着けていたネックレスに目をとめた。
「それは何でできてるの?」 彼女が聞くと
「アリゲーターの歯だよ」とインディアンは答えた。
「きっと・・・」知った風な顔で彼女は続けた、
「私達が真珠を身につけるのと同じですね」
「あぁわかってねえな」彼は反論する、
「真珠貝なんか誰だって開けられるわい!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このジョークの解説は近く
カテゴリculture文化で連載してきたテーマ
「いのちを大切に」の最終話にして結ぶ。
本にも掲載されてるポピュラーなジョークだけど
敢えて紹介させていただいた。
実は「いのちを大切に」の最大のテーマがここにあるから。
平原の必需品/いのちは大切に 1
ごちそうさまでした/いのちを大切に 2
草食、系!? /いのちを大切に 3
アリゲーターダンディ/ インディアンジョーク
バイソン狩り
デイブ お前もか/hate guns
culture文化つづく
by cwdye | 2012-06-18 18:00 | kill time 暇つぶし

見上げてごらん 夜の・・・ / インディアンジョーク

前回、ジョークを紹介するカテゴリkill time 暇つぶしで紹介した
ローンレンジャーとトントに続けて別バージョン。 goes like this...

The Lone Ranger and Tonto went camping in the desert.
After they got their tent all set up, both men fell sound asleep.

Some hours later, Tonto wakes the Lone Ranger and says,
"Kemo Sabe, look towards sky, what you see?"

The Lone Ranger replies, "I see millions of stars."
"What that tell you?" asked Tonto.
The Lone Ranger ponders for a minute then says,
"Astronomically speaking,
it tells me there are millions of galaxies.
Time wise, it appears to be approximately
a quarter past three in the morning.
Theologically,
the Lord is all powerful and we are small and insignificant.
Meteorologically,
it seems we will have a beautiful day tomorrow.
What's it tell YOU, Tonto?"

"You dumber than buffalo. Someone stole tent."

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

仮面のカウボーイ ローンレンジャーと相棒のインディアン トントは
砂漠で夜を超すことになってテントを張って眠りについた。

数時間後、目を覚ましたトントがローンレンジャーに言う。
「キモサベ(我が友) 空を見上げてどう思う?」

「満天の星空に何を思うかって?」
ローンレンジャーは少し考えてから答える。
「天文学的に言うと、そこある何万もの銀河が
時間的にだいたい3時15分頃だと教えてくれてるようだ・・・
神学的に言うと、神の力は偉大で私たちなどとるに足らない存在だと
気象学的に言うと、今日もいい天気になりそうだな
トント おまえはどう思う?」

「おまえバイソンよりバカだろ 誰かテント盗んだんだよ!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本当にいい話だね、
寝ぼけてねえでしっかり現実を見ろってさ。

前にも紹介したローンレンジャーとトント
続けて今回も紹介するのは
かみさんのトカヘがジョニー・デップがトント役で
新しいローンレンジャーの映画を撮ってるって聞いて驚いたから。
まず思ったのは
古いオリジナルのローンレンジャーは
こども向けの道徳教育番組の趣向でしかも民族的に偏ってたから
そのまんま映画にして面白いわけがない。
こんなジョークで揶揄されたり、
シャーマン・アレクシーの小説のネタにされるくらいだ。
そんなローンレンジャーの話で
旬なジョニー・デップがトント役を演じるってことは
古いオリジナルのローンレンジャーみたいに
トントがローンレンジャーの太鼓持ちでいられるわけがない。
ってなわけでインターネットの時代らしく
画像から検索してみていきなり笑えたよ。
ジョニー・デップ演じる新しいトントは平原インディアン風の出で立ちで
白黒ストライプのかなり威嚇的なフェイスペイントに
頭にはカラスのミイラを乗っけてるなんて
相当に強いメディスンの持ち主とお見受けする。
あれじゃローンレンジャーと話し通じなさそうで
きっとかなり笑える映画になるんじゃないかな?
あれだけすっとぼけた海賊を魅力的に演じたジョニー・デップだ。
どうやら今回トントが主役級らしいから海賊シリーズみたいだね。

ローンレンジャー、ジョニー・デップ、トントをキーワードに画像検索
新旧ローンレンジャー&トントの画像が見られる。

近況
被災地の仮設店舗で仕事を再開した旧ブルージーンバップさんを訪ねたり
冬期渡米後の上半期最初のオーダー品の仕上げが多数重なってる。
各地の販売店から補充の発注も相次いでお陰さまで多忙だ。
あまりに忙しいんでブログも停滞しながらネタは溜まってるんだけど
敢えてここで閑話休題してジョーク。
近々、気仙沼支援ツアーレポートの続きと
多数仕上がってるランダーブルーやナンバーエイトの
オーダー品を紹介しようと思ってる。
おまけの集合画像
f0072997_1943255.jpg

インディアンジョーク、アメリカンジョークの紹介は
カテゴリkill time 暇つぶし
by cwdye | 2012-04-02 19:49 | kill time 暇つぶし

size does matter / hate guns

渡米中の更新
カテゴリepisode エピソードhate guns/銃が嫌いを更新
カテゴリ分けのためにここにリンクする。
サイズダズマラー
by cwdye | 2012-02-06 01:27 | Report 滞在記