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still remain the same / NATIVE SPIRIT (R)

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THUNDER HEART / hate guns

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native_spirit/instagramに出した画像
60年代のトライアンフにライフルを挿してる
サンダーハートは90年代ヴァルキルマー主演の映画の題名
劇中でグラハムグリーン(オナイダ族俳優)演じる保安官が
たしかBSA(これに似てる別な英車)にライフルを付けて
登場するシーンが印象的だったんで「やってみたかった」
*いくらアメリカでもこのスタイルで公道には出られない。
*トライアンフのサンダーバードにかけたつもりはない
これサンダーバードじゃないから

hate guns
毎日どこかで銃撃があって何人もの犠牲が出るアメリカ
AFN(駐留アメリカ軍のラジオ)を聞いてて
最近のことを考えても、ずっと銃撃関連のニュースが続いてて
どれが最近なんだかって感じだけど
14人犠牲になったサンバーナディノでのテロは大きかった。
そこでまた銃規制の話題が再燃して大統領が言った
「ネットオークションや個人売買でも身分証明を義務付ける」
そこもまだだったのかよって思う日本人だけど
とにかく追いつかないアメリカなんである。
そんなニュースでインタビューに答えた銃砲店の主人曰く
銃規制が言われると駆け込み需要や
銃器メーカーの株価が上がるんだよね
銃規制は景気回復策にもなるし
また何かあればその後に備える警備のための投資も増えるし
スパイラルはメビウスの輪

日本の武器の歴史は規制の連続で功を奏してきたし
海に囲まれて狭かったことも運がいい



by cwdye | 2016-01-13 20:05 | episode エピソード

サイズ ダズ マターpt.2/インディアンジュエリー編

2014年の冬季渡米時の記事
滞米中にカテゴリintroduction紹介の更新
カテゴリ整理のために

初めての方は先に前振りみたいな

サイズ ダズ マター pt.2
大きいことはいいこと、なのだ! goes like this,
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参ったかこのやろってなくらい
俺たちには家族がもっといたんだよ、っていう感じ?
22ctsのランダーブルーBrcがこんなに小っさいし

リング、ボラタイ、ブレスレット、バックル、ペンダント
総カラット数は推定で1000cts近いか? 想像を絶する。
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五十年代極上青黒八番のフルスミッシングBrcも小さくなってる
参りましたとも…。
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「大きいことはいいこと」の主人公にもなれたはずの44マグナム君も
布団蒸しよろしくタオル尽くしの下敷きでふて寝してるみたいだ。

渡米中の更新はカテゴリReport 滞在記



by cwdye | 2015-02-06 12:18 | introduction 紹介

グルーミング注意 / hate guns

定例の冬季渡米から帰国して
2014年の上半期本格始動から順調に1週間が過ぎた。
2/15発売のモノマガジンの効果もあってか問い合わせ、
発注共に増えてる。
渡米後のカスタムメードはすでに押し気味。

銃が嫌いだ/hate guns、このテーマのために撮りためてる画像は
記事の更新以上に増えてるけど、今回も新しい2014年冬季渡米での画像。
goes like this

ブラザーの滞在先の洗面台近くに銃が置いてあるのはいつもだけど
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ブラシに手を伸ばして、銃に手を伸ばして・・・BANG!
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歯磨いて、髭剃って、BANG!
相変わらずジムの出張先の洗面台には危険がいっぱいだ。

そんな今回もサイズマター
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ワイアットアープみたいでかっこいい・・・そんな飾りが安っぽい
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ダブルバレルでおっかない

日本の治安の思想は豊臣秀吉の天下統一(への意志)に遡る
ありがたいね

by cwdye | 2014-02-27 11:15 | episode エピソード

size does matter / hate guns

渡米中の更新
カテゴリepisode エピソードhate guns/銃が嫌いを更新
カテゴリ分けのためにここにリンクする。
サイズダズマラー
by cwdye | 2012-02-06 01:27 | Report 滞在記

サイズ ダズ マター / hate guns

米国内移動中に閑話休題
書けばいくらでも書ける温存してるお題
久しぶりにepisode エピソードhate guns 銃が嫌いだ。

以前の記事に書いたとおり
銃の携行にも美学があるらしく、
用途以外にもコーディネートがあるらしいのは
話してみるとジム以外も認めるところだった。
確かにアメリカの彼等も実銃のマニアだし、
キャンプ道具を集めて何もってこうかってのと
同じっていえば同じ・・・多分。

例年通り今年の冬季渡米もジムの出張先で会ったわけだけど
お約束で最初に今年のラインナップを紹介されたね。
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下の小さくて古臭いのは
ジムのお父さんが少年時代に携行してた護身用の22口径
1930年ごろだから相当にワイルドな土地が沢山あったころ
銃無しには安心できなかっただろうね。
でもこれはそんな思い出の形見の銃で、22口径じゃ守れない。
だから上のみたいにでっかい、
でもダーティハリーみたいな44口径じゃない
かつて警察官が携行した357マグナムは丁度良い(?)らしい
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フレームが大きいモデルだそうで確かにでかい気がする。

で、奥にはこんなものまで…
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ライアット・ショットガンっていうこれは暴動鎮圧用散弾銃
ここまでいるのか?

いるんだってよ…
なんでも去年、目の前で銃をちらつかせたやつがいて
そいつよりでかい銃を見せて追っ払ったんだそうだ。
なんだかなあ、アメリカ。

でも前の大きいことはいいことかで書いたみたいに
音が大きいとか見た目が大きいだけで
抑止力の効果は大きいそうで
流血が避けられればそれはいいことになるわな。

確かに前にもいくつもある見本市会場の中で
僕がいる並びの会場の駐車場で
散弾銃を持ったやつがうろついて警察があつまったり、
約1年前にはジムの友人でもあるゲフォート議員女史が
演説中に銃の乱射にあって数人が死傷する事件もあった土地
未だにワイルドウエストの名残がある。
せめてまあルートビアアイスでも食って落ち着こうや・・・
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渡米中の進捗はカテゴリReport 報告で更新
by cwdye | 2012-02-05 09:34 | episode エピソード

デイブ、おまえもか・・・/ hate guns

「電車に乗ってもどこにいても
ヘンナガイジンって見られてる気がする」
眼鏡をかけた真面目そうな優男カナダから来たデイブ
別にヘンナガイジンに見えない。
江戸時代じゃあるまいし東京にガイジンなんて珍しくもないと思うんだけど
電車や街場でびびってた。
温和で小心で、こう言うと地味そうな彼も意外に話題に事欠かない。
生粋のアウトドアマンでスポーツマンだからだ。

デイブから誘いが来てフェイス・ブックっていう
ミクシーみたいなコミュニティ・サイトに登録した。
AFN(在日米軍放送)のコメディショーでもコントのネタにされる
全世界版ミクシーみたいなもんだ。
ミクシー同様放置していたから、
久しぶりにデイブはどうしてるかと思い出して
フェイスブックにアクセスしたら、彼のトップ画像が替わってた。
ゴーグル型のサングラスで肩の高さに構えた拳銃は
スライドが後退して薬莢が排出される瞬間。
「出た! ターミネーター野郎になってやがる」と思わず笑って
「オマエなにやってんだ?」と、メッセージを送った。

その姿は見れば判る競技シューティングなんだけど
ひ弱に見えるデイブだから面白い。
本当は温和で痩せてるだけでひ弱でも臆病者でもない。
しかも競技シューターじゃ
銃を撃ってもよく当たるってことだしね。
でも彼はスポーツマン、銃と暴力をリンクさせない。
しかもカナダ人、アメリカとは銃との付き合い方が違う。

彼自身も言ってる。
サムライにとって刀が単なる武器じゃなかったように
競技シューティングでは自分もサムライになったように
銃を刀の代わりに自分の精神と向き合うんだ、と。

デイブはカナダの大自然でのサバイバー。
フリークライミングで崖から転落して両足骨折、
2日後にヘリで救出されたとか
至近でグリズリー・ベアと遭遇して死を覚悟したこと2回
彼自身生きてることが信じられないっていう話が沢山あった。
それだけの危険な目にあいながら避けて生きてるっていうことは
冷静さ、集中力、バランス感覚
あらゆる優れた感覚を持ち合わせてるってことだ。
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デイブのいろんな「怖い」話しを聞いてたとき
「都会人は草食動物をなめてる」って言った。
そうなんだよ! だから写真みたいな警告の表示が立つんだ。
自然から離れて生活してる人間は知らない。
弱肉強食」なんていう「支配者の言葉」を信じさせられるように
TVでも肉食動物が草食動物を捕食するシーンばかりが流れて
肉食動物の狩りの成功率が低いことはあまり伝えられない。
実際、野生の草食動物は逞しく強い。
アメリカで僕が行く場所にも攻撃的な草食獣
バイソンエルクがいるし、ムースがいるところもある。
特に大型鹿類の雄は滅多に人前に姿を現さないけど
もし現れた時に至近にいたらものすごく危険だ。
だからカナダやアラスカでは死者も多い。
僕等は彼等の行動をよく知って危険を回避しなきゃならない。
死んでから知らなかったって言わずにすむようにね。
知らずに恐れることや知らずに笑うことこそ愚かしい。
思えばデイブが大都会でびびってたのは自然なことだ。

ぼーっとしてバイソンの角で突き上げられないように
銃の必要もないようにびびるにも気合と美学を!(なんだそりゃ)

つづく

銃が嫌いだ/hate guns

アメリカでトカへが撮ったバイソンの写真は
広告やこのブログの中でも活躍してくれてるけど
被写体のバイソンは怒ってるやつもいて緊張する。

by cwdye | 2009-06-03 09:10 | episode エピソード

my recommendation is... / hate guns

渡米するたびに溜まっていくこの話題、
カテゴリーepisode エピソード銃が嫌いだ/hate guns
滞在中と、その間に書き留めた記事はタイトルが英文だ。

毎回違う銃を携行してるジム。
ジュエリーを物色しつつ整理を手伝ってると。
荷物の中にいつものようにガンケースが出てきた。
勝手知ったもので
早速、自慢のコレクションをケースから出して
写真に撮ってるとジムの携帯が鳴った。
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"...well, my recommendation is... "
「・・・・・・・・そうだな、お勧めは357
大きすぎずにパワーがあって丁度いいだろう
パイソンていうやつがある、
P-Y-T-H-O-N, 大蛇のパイソンだ。
(銃身は)長くなければそれほど邪魔にならない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スナブ・ノーズ(短い銃身)なら38スペシャルもいい。
楽にポケットに収まる大きさだし、
撃鉄が露出してないモデルを選べば
ポケットの中で引っかかることもない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
買うのにベストなのは
たくさん見ることができるガン・ショウだな。
買ったら持ってきて見せてくれよな!」

銃に詳しいジムに
どんな銃を買うのがいいかアドバイスを求める電話だった。
知ってることについて聞かれたら話しが長くなるのは僕以上
この電話の後もちょっとした僕の一言から
銃の価格についても一講釈頂いてしまった。

今回の彼の自慢の一丁は
スタームルガー社の44マグナム、ブラックホーク。
古いコルトのモデルをあわせて
このスタイルで少なくても5丁持ってることになる。
by cwdye | 2009-02-27 09:50 | episode エピソード

試し撃ち / hate guns

あれば撃ってみたくなるのが、人情?

積極的ではなくてもいつかは
どこかシューティングレンジにでも行って試射してみたいとか
昔は思ったこともあったけど、
アメリカに定期的にある程度の期間滞在するようになって
銃のある環境が身近になってそれほどの興味もなくなった。
あの冷たく口をあけた照準のついた鉄の筒が、
持った瞬間に持った主に力が移動して
支配できるという錯覚に支配されるようで気味の悪さも感じる。
銃が嫌いで書き始めたこの銃が嫌いだ/hate guns
今回も銃の話じゃないんだけどね。
2008年 夏の渡米から帰国してすぐ旧ギャラリー撤収を決定。
少しずつ片付けを始めていたとき
置きっぱなしになっていたセキュリティグッズのひとつに
催涙スプレーがあった。
アメリカの警察が暴漢の鎮圧に使うあれだ。
ボンベを収納したグリップに引鉄が付いてて、
赤く目立つ安全装置はOFFの位置になったままだ。

旧ギャラリーを開けたとき念のために
身分証を提示して揃えておいた防犯用品のひとつだ。
それを眺めながら思った。
消火器みたいなもんだし、使用期限があったはずだ。
もう使えなくなってるかもしれないし、
試しにちょっと引鉄を引いてみようか?
もともと人通りの少ない外に出て
試しに一吹き。
まだダメにはなっていない。
飛距離を試してみるとまったく問題なく、絶妙かもしれない。
さぁ、いよいよ試しにどんなものか?
少しだけ指に吹いてその指を鼻に持っていくと、
ツンとした刺激臭に一機に目が熱くなって涙が出た
もう少し嗅いだら痛みも伴いそうだったからすぐやめた。
泣くほど効くよ、あたりまえだけど。
まともに浴びせたら相手は病院行きになりそうだ。

まだまだ使えそうだし強力なのがわかったから、
新しいギャラリーに移動する箱の中に投げ込んだ。

関連タイトル銃が嫌いだ/hate gunsはカテゴリーepisode エピソード
by cwdye | 2008-12-04 01:55 | episode エピソード

ミスター・クリーン / hate guns

銃が嫌い/hate guns

アングロのブラザー、ジムは僕らに
仕事用に使ってるアドビ造りの家を1軒用意してくれる。
普段は住居に使われていない家がゲストハウスとして
少しずつホームになってきた。

アリゾナのナバホの家族のもとを発って
中継地で仕事をしながらニューメキシコに移動、夕方ジムの家についた。

「ベッドルームのベッド以外に子供達にはエアベッドを持ってくる。
トニーの家から貰ってきたこのソファベッドも使える。
銃器の関係は手の届かないところに置いたから安全だ。
これが鍵だ。」
我が家に帰って来た気分
それも夢のような家だ。
居間にはラグが敷き詰められ
バスケットが置かれて、
カウンターテーブルの上には去年置いていった
ラコタの名付け親ミラパシネに持たされた
ブラックウォーボンネットのマーキングが施されたバイソンスカルが
供えるように飾ってあった。
リトルイーグルの作ったビーズ・バッグも置いてある。
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バスルームも前より綺麗に
キッチンには新しいシルバーや鍋
飲料水のディスペンサーも用意されて
冷蔵庫の中には地元でとれた新鮮なフルーツが冷えてた。
トカへも大喜びで僕らも
コーヒーメーカーを買ったり家作りに協力することにした。
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キッチンを見回していると、
僕が見上げる高さの天井に近い棚に
ミスター・クリーンの洗剤のボトルや
小さな古い熊の縫いぐるみに並んで
大量のアンモ(弾薬)
22口径、45口径、それにアサルト・ライフル用の7ミリくらいの弾。
たしかに子供の手に届かないところにあったよ。
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さすがアメリカ、風景に溶け込んでる?
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僕らのベッドルームのクローゼットには
僕の古いブーツとターコイズの入ったバケツと
リトルイーグルとトレードしたM-13アサルト・ライフルがあった。

銃と大量の弾薬
これで何が襲ってきても大丈夫だ。
夜の闇も心配ない?

つづく

英語で言うハウスは建築物としての家
ホームは人が住む家っていう意味の違いがある。

去年ミラパシネに貰ったバイソンスカルは
ワシントン条約と検疫の書類を取れないから
ジムの家に置いてきた。

ブラック ウォーボンネット
シャイアン戦闘集団の決死隊のしるし

by cwdye | 2008-09-11 03:33 | episode エピソード

身近で平和な / hate guns

このブログのカテゴリーepisode エピソード
hate guns 銃がきらいだなんてテーマで書き綴ってる通り
僕は銃がきらいだ。
だって痛いしずるいに決まってるじゃないか(そんなことか)
アメリカにいると実際身近にあるわけで
そんなことも言ってられなくなるんだけど
まぁ、詳しいことはどうでもいい。

とはいえ、ここは日本、一応厳しい銃刀法のある国。
一般で銃器にお目にかかることはまずない。
だからリアルなおもちゃが平気で売られてる。

銃が嫌いだと言っている僕が
新しいギャラリーを移転した今の場所は
40年続くトイガンショップMGTSさんの向かいなんだな。
ガンショップって言ってもトイガンだからよかった。
ショウウインドウにはよくできてそうな銃のレプリカが沢山。
移転のご挨拶に行ってご主人とも話したことはやっぱり
「日本は平和でいい」ってこと。
そうでもなくなってきたとはいえ、
アメリカほどじゃないからね。

とにかく、目の前に圧倒的な武力(おもちゃだから)を見せ付けられて
インディアン側として何もしないわけにいかないだろ?
だからうちもショウウインドウで対向してみたよ。
でも、ぜんぜん足りないんだ、弓と矢が1本しかない・・・。

情けないネタはともかく
ないなら作ってしまえというわけで(そういうわけじゃない)
銀を削りだしてこんなものを作ってみた。
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銃みたいだけど銃じゃない。
テーマはリサイクル・・・なのか?

衝動に駆られて作り始めたけど、
想像だけで作ってるからだめな気がしてきた。
もう少し考えて作り直す。
これがどんなものになるかは
出来上がってからのお楽しみ。

by cwdye | 2008-06-27 11:51 | episode エピソード