Hit the Road
パンデミック明けで制限が少なくなった
2022年夏の渡米から
更に制限が解除されて
航空運賃も通常、直行便も再編
とだいぶノーマルに戻った感がある今回
3年ぶりの冬期渡米
レンタカー会社には爪痕が少し
宿に着いたのは夜10:00
歩いて行ける範囲にある店はワッフル屋とパンケーキ屋の2択
アメジストのバタフライをでかすぎますって
椅子がいい感じでしょ手前で売ってるのはターコイズじゃなくて・・忘れたけどどれでも$25の安さ
事前登録を済ませてた会場も入口に長蛇の列ができてたんで回避無意味なパトロールに出かけたお陰でネタが拾えた。
数年前までここにかつてのビズビーブルー直営店の廃屋があった。
とうとうそれも潰されて更地に。
ビズビー ラベンダーピット酸を用いた汚染でいつまでも汚水がたまってる何度も来てるけど風向きのせいか初めて匂った
マイニングミュージアムの展示(後でreference 参考で改めて紹介するつもり)
「ビズビーブルーというトレードネームで有名」という記述はスタビライズされて量を増やしトレードマークを登録したビズビーブルーが中心になって名を馳せたのがスタンダードになったという自然な成り行き。「1951年のビズビーターコイズの発見から20年にわたって・・・」詳しくいうと銅山の採掘終了までに掘られた期間は25年ビズビーブルーのリリース開始は1972年。銅山としての採掘は終了しても残骸からターコイズが採掘されることは続いた。ただし、それは上の写真の汚染された廃坑ラベンダーピットではない場所かつては秘密だった7番ダンプというところ。秘密じゃなくなったのはその場所もなくなったから。秘密が守られていたころはその秘密の場所を知る数人が高めの確率でいいビズビーの混じった石を見つけることができた。数年前、10年近くたつか? にそれも断たれた。そして、採れた石につきまとうトリッキーなビズビートラップが待ち受ける。
カットされてないラフの石もまだどこかの家に隠れて眠ってるからこの罠はこれからもしばらくは続く。
それよりビジネスのハナシに戻す今回、少しはコマーシャルローンマウンテンでハイグレードがあれば買ってみようかと思ってはいる。いや、ローンに限らずコマーシャルのハイグレードはロイストンとか少しは持っとくべきっていつも言ってるだけだからオオカミ少年ならぬ ロイストンジジイか
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